1月7日横浜CLUB SENSATIONの
柏原ヒカル・バースデーライブから
12月29日原始神母まで
なんと94本、62組のアーティストのライヴ
12月29日原始神母まで
なんと94本、62組のアーティストのライヴ
に参戦しました。
4日に1本の割合になります。
4日に1本の割合になります。
我ながら頑張りました。
その分出費もかさみ、
その分出費もかさみ、
馬券的中は必須項目です。
最もたくさんライヴに参戦したのは、
やはり冨田麗香で21本
昨年より2本増えている。
昨年より2本増えている。
1stアルバムを発表してライブの数も増えたからでしょう。
どうせならフジロックも行きたかったよなぁ。
どうせならフジロックも行きたかったよなぁ。
次が意外や三宅遥で13本
ルーパーを使ったギターフレーズがプログレ風味、
ルーパーを使ったギターフレーズがプログレ風味、
その幻想的な感じが良いのです。
次がLAPiS LiGHT と藤原ゆかの10本
LAPiS LiGHTは、爆音の中にポップな和風の
LAPiS LiGHTは、爆音の中にポップな和風の
メロディが抜群、毎回ヘドバンしまくりです。
藤原ゆかは2017年、ライブの回数が
増えましたねえ、これは嬉しい。
黒を基調にした魔女風の優雅な衣装、
黒を基調にした魔女風の優雅な衣装、
ピアノの弾き語りもあって
光のように高く伸びる歌声が
光のように高く伸びる歌声が
キラキラと眩しい。


1本は台風で中止になりましたが、
1本は台風で中止になりましたが、
唯一の皆勤です。イエー
この4組だけで全体の半分以上を占めている。
それだけはまったということでしょうか。
TEARS OF TRAGEDYも昨年はライブが多く
HARUKA嬢の透きとおった歌声に癒されました。
そういえばまたAldiousのライブが観れなかった。
印象に残っているライヴでは、
1月16日吉祥寺BAOBABで観た冨田麗香
扇田裕太郎Gt、森信行Per,、ラティール・シー Per
それにノイズマシンが加わって
サイケデリックで、スペーシーで、
1月16日吉祥寺BAOBABで観た冨田麗香
扇田裕太郎Gt、森信行Per,、ラティール・シー Per
それにノイズマシンが加わって
サイケデリックで、スペーシーで、
ドゥーミーな音の塊に
「“トブ”感じとはこのことなんだろうな」と実感
それくらい凄いライブでした。
5月19日高円寺HIGHの原始新母
この歳になってピンクフロイドの楽曲を
この歳になってピンクフロイドの楽曲を
ライブで聴けるとは思わなかった。
「吹けよ風、呼べよ嵐」の不穏で
「吹けよ風、呼べよ嵐」の不穏で
ヘヴィなベースリフにゾクゾクし
「Comfortably Numb」のギターソロに
「Comfortably Numb」のギターソロに
ただただ感涙
他に2月4日新宿RENY、活動停止前のGALMET
ザクザクしたギターリフに、
ザクザクしたギターリフに、
スイッチが切れたように頭振り回した。
10月1日巣鴨師子王、二天一龍
地を這うようにうねりまくるギターリフに
ゆらゆらと艶やかに舞う満天姫しぇり嬢
地を這うようにうねりまくるギターリフに
ゆらゆらと艶やかに舞う満天姫しぇり嬢
12月1日大塚Deepa、REASTERISK
フロアを自然と巻き込んでいく高揚感が凄かった。
フロアを自然と巻き込んでいく高揚感が凄かった。
他にも素晴らしい、観に来てよかったー
と思わせるライブが多かった。
初見でも、もう一度聴きたいと思わせる
初見でも、もう一度聴きたいと思わせる
アーティストが多くて
ジャンルの幅も広がりました。
ジャンルの幅も広がりました。
そして今、最もライブを観たいのは、Mardelas
マリナ嬢のハイトーンと圧倒的なギターリフに
マリナ嬢のハイトーンと圧倒的なギターリフに
埋もれたいです。
まずは2月の魔界都市で (^_^)v
昨年ほどの本数に参戦するのは
難しいかもしれませんが
今年もまた Footstompin' Music を追いかけ、
今年もまた Footstompin' Music を追いかけ、
聴きまくるのだ!