B型彼女とAB型彼氏の遠恋日記 -40ページ目

2006/01/02

昨日まで生理で、今日やっと終ったので、久しぶりのえっちv
今ラブホでベッドに寝転びながら、これ打ってます
 

彼氏さんは隣で仮眠中zzz
臨場感あるー(~∀~)
 

いつも来てるこのラブホは、昼夜関係なく4時間で4800円と、かなりお徳。

しかも田舎にありがちな、車を部屋の横に直接駐車して入る、

一部屋一部屋が独立したタイプのラブホ。

よく言えばコテージ風…?とか。

 

とにかく、他のカップルと鉢合わせることがないから、気が楽(^ω^)

あと、おもっきし声も出せる!
いいこといっぱい(>v<)

 

あとはもうちょっと新しければな~ =3

言うことなし!なんだけど ・・・

 

ナチュラル無視と人任せ

今日、いつものようにバイトで、

休憩中にジュースを飲んでいたときのこと。

 

ジュースを飲み終え、空き缶を

休憩スペースのゴミ箱に捨てようとしたら、

中が空き缶でいっぱいで、これ以上入りそうになかった。

 

仕方なくそのゴミ箱から、空き缶で溢れかえったゴミ袋を

取り出し、袋の口を結んだ。

しかし、替えの袋がどこにあるかわかんない。

 

一緒にいたのは彼氏さんだけだったので、

彼氏さんに聞くと、

そこ。( ̄・ ̄)/¨

といって、方向を指すだけで場所を言わない・・・。

ちょっとムカつきながらも、とりあえず、指してるあたりを探し始めた。

 

しかし見つからない。

工具なんかが置いてある棚のどこかのはずだが、

大きい棚なので分からないのだ。

 

探しながらも彼氏さんに

どこー?見つかんないんだけどー!

と話しかけるも、テレビに夢中でナチュラルに無視。

 

あたしより宝塚のが大事なんかよ!!(+`Д´)ノ

 

 

それで、もうわかんない(>_<)!!お手上げ!!

と、探すのを諦めて、

ゴミ箱をわざと人が通る広いところに置き、

独り言のように、

 

誰か見つけたらやってくれるよな~( ̄з ̄)♪

 

とつぶやいてみた。

 

そしたら、それまでテレビを見てて

何も言わなかった彼氏さんが、いきなり、

 

そんな子に育てた覚えはなーい (`□´)!!

 

と叫びながら、イスから立ち上がり、

見つからなかったゴミ袋を瞬時に手に取り、

ゴミ箱にかけだしたのだった。

 

最初からそうしてよー(‐ε‐)、とも思ったが、

私の行動も悪かったので、一応謝っといた。

 

しかし、これだけは言わせてくれ。

 

あたし、あんたの育てられた覚えはねーから (゜Д゚)!!

 

そうよわたしは伊達女

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします(^▽^)ノ

 

先ほど、二年参りに行ってきて、

その後家族7人でおそば食べて、この時間です。

おそば美味しかった

 

二年参りは毎年恒例。

じさばさは留守番して、父母と3姉妹で行きます。

 

とーちゃんハーレムvv 

 

今年は雪多すぎて、除雪したものの、神社は半分埋まってた。

鳥居に関しては、完全に埋まってて、

上から見下ろしました (。△。)フォー

神様ごめんね!

 

そして、日付が変わると同時に、

近くのスキー場から花火があがりました。

冬花火も乙なもんです(´・v・`)

晴れてて空気も澄んでて、綺麗に見えました。

 

いよいよ2006年ですね。

 

あ、そういえば、バイトの去年の日報を見てたら、

今年の抱負「日記をつける」

って書いてあったのを発見。

 

実行できてるじゃん、あたし!!(゜∀゜)b

 

スタート遅かったけど・・・。

しかも皆様に公開しちゃってるけど・・・。

 

でも私は、伊達女だから、

人に見られてないと、やる気がでない。

そういう意味では、ブログって自分にピッタシだったなー

と、今にして思いました。

もっと早くからやっときゃよかった(´ω`)

 

そんなわけで、

今年の抱負は「ブログを書き続ける」

に決定

 

これからも出来るだけまめに書いていこうと思ってますので、

読んでくださってる皆さん!

伊達女・のんに、このブログを読むことで

やる気を与えてやってください(^ε^)!

 

多くの人に見られたい、というわけでもないけど、

訪問者が増えると嬉しいです。

コメントしてもらってたら、恋心が芽生えます。

読者になっていただいた暁には、

あなたと私のラブな歴史の幕開けです。

 

とか言うと逆にひかれますかね(^^;)

まぁ、軽い気持ちでお願いします☆くらいでいっか。(´∀`)

 

ってことで、おねがいしゃーっす! ←軽

 

プンプン・ビズ

ヤキモチは、分けるとしたらマイナスな感情で、

普段、なるべく怒らないように。

とか、

人を羨ましがってはいけない。

とか、

常に平静でいることを考えて暮らしてる私にとっては、

できればご厄介になりたくない感情の一つでもある。

 

それが、彼氏さんが女の人と話してるだけで沸いてくるんだから、

恋って困る。

こんな風に自分のペースが乱される位の感情を持つから、好き

というのもあるんだろうが・・・。

 

離れて暮らしてる時はそんなこと感じないのに、

近くにいるほうが不安で不安定になるなんて、変な話だ。

 
 

彼氏さんがヒトミさんと話してるのを見て、

怒りとか嫉妬とかよりも、まず泣きたくなった。

二人の事が正視できない。

だからわざと顔を背けて、忙しい振りしたりとかして、

そちらを気にしないようにした。

 

こういうことは、去年もレンタルに別の女性がいたので

度々あった。

その時は彼氏さんは「彼氏」じゃなかったので、

何も言えず、二人の間に割って入って話をすることも出来ず

今よりずっと苦しかったのを覚えている。

 

しかし今年は、彼氏さんがそんな私に気付いたのか、

二人の時に声をかけてくれた。

なんか怒ってる・・・?

 

こういうのは意地張ってもしょうがないので、素直に

ヤキモチ焼いてるんだよ。

と言った。

 

そしたら、なんか顔をにやけさせる彼氏さん。

なんで笑うの?って聞いたら、

ヤキモチ焼かれんのが嬉しいんだよ。と。

 

あたしがどんな思いでヤキモチ焼いてるって言ったかは、

多分伝わってないのだろう。

軽い気持ちで受け止められるくらいの

ヤキモチしかしてない、とか思ってそう。

 

彼氏さんは、

あたしがこんなに心の中でドロドロしてんのも

イライラしてんのも知らないんだ。

 

でも逆に、そんな風に軽く受け止められると、こっちも

ヤキモチなんてそんなもんなのかな・・・

なんて思って、ちょっと心が軽くなった。

 

心の中が嫉妬でぐちゃぐちゃでも、

相手にとっては自分を好きでいてくれる証拠

くらいにしか映らないんだから。

 

だったらそれを利用すればいい。

 

あたしのヤキモチな心には、彼氏さんの

 

俺はNちゃんじゃなきゃダメなんだよ。

結構恋愛とか飽きっぽくて、今まで長続きしたことなかったのに、

Nちゃんとは半年以上付き合ってんのに

まだこんなに好きって思うんだから、特別なんだよ。

 

という、以前言われて嬉しかった言葉を言い聞かせて、

折り合いをつけ、

 

彼氏さんに伝えるヤキモチは、喜ばせるためのものとして

使うことにしよう。

 

自分の心に嘘をつかず、

ヤキモチを焼いた素直な心は持ちながら、

それを醜く現さないように。

 

結構いい女じゃないか?

ちょっとズルい所とか。

 

実行できればの話だけど・・・(;´д`)

 

2005/12/30

今年はバイトがなかなか決まらず、うちの部署も人手不足だった。

しかし今日やっと最後の一人が決まり、みんなで休みを回せるようになった。

その最後の一人は、九州出身のヒトミさん(22)。特に可愛いってわけじゃないけど、ちっちゃくて、ハッキリした顔の作りの犬っぽい感じの人。

仕事もすぐ覚えてくれて、話もしやすいし、仲良くやれそう!と思って安心したけど、

一つだけ、どうしても、やっぱり、
気になってしまう…。

ヒトミさんと彼氏さんが話してるのを見ると…(´ε`)

私もそれなりにヤキモチ焼く人間だったんだな~