手作り
こちらの2つの画像をご覧ください。
上が私の手で、下が彼氏さんの手。
で、お揃い(デザインと色が微妙に違うけど)で
手首につけてるやつが実は手作り❤
私じゃなくて、彼氏さんの手作り❤
冬に一緒にバイトしてるときに、
のんちゃん、手首のサイズ測らせて(^∀^)
って言われて測られて、出来上がってもらったのが上のやつ。
もらった時すごーく嬉しかったな(*´∀`*)
高価なものや、自分で「これ欲しい」ってリクエストしたのを貰うより
「手作り」ってのが嬉しくてキュンときた。
私も結構手作りとか好きで、そういうことしたいタイプだから
逆に貰ったりするのもウェルカム。
自分のしたいことって、されると嬉しいって気持ちがあるもんだし。
しかしこうやって2つの画像を並べてみると
ほんとに私の肌は黒い・・・orz
特別に焼いてるとか、ギャルとかってわけじゃなく
地でこれだからな。
彼氏さんと並ぶとほんとにオセロ。
昔は肌が黒いのは嫌でコンプレックスだったけど、
今は引き締まって見えるし
服がかっこよくセクシーに着れるので割と気に入ってる。
けど肌が白い彼氏さんと並ぶ時は
自分も白くなりたいって思うのは乙女心からなのかな。
自分より肌が白い彼氏を持つってのは複雑な心境だわ(´д`)
背の高い女の人が、自分より背の大きな彼氏が欲しいってのと
同種の悩みだな、これは。
ぽにぽに
忘れてたけど、彼氏さんが来てくれたときの事で
まだおもしろいことがあった。
思い出したので書いとこ。
二人で揃って寝てるときに、私がふと目を覚ますと
私は仰向けで、右隣で寝てる彼氏さんと手を繋いでた。
あ~手を繋いだまま寝ちゃったんだな・・・(´ω`)
と多少寝ぼけながらも思った。
しかし寝返りを打ちたかったので、その繋いだ手を離すと
離したと同時にスススッと動く彼氏さんの手。
あ、きょう君も寝返るのかな?
とちょっと観察してると、彼氏さんの左手はそのまま股間へ笑
(服の上からだけど)
無意識のうちに触ってるー(*゚∀゚*)!!
と妙に興奮する私www
その場で起こして、それを彼氏さんに言いたかったけど、
そんなことでせっかく寝てるのを起こしたら悪いかと思って
彼氏さんが起きたら絶対言うぞ!!と決めて再び眠りに付いた。
次に私が目を覚ました時も、彼氏さんはまだ寝てた。
しかしいい加減起きる時間だったので、彼氏さんに声をかける。
あ、起きたかな?といったところで
さっきの事を言ってみた。
ねぇねぇ(´∀`)
さっき寝てるときにきょう君見てたんだけど、
手を動かしたと思ってたら、きょう君ちんちん触ってたよ笑
すると彼氏さんはまだ眠いらしく、布団を頭にかぶりながら一言。
だって~落ちちゅく~(´ε`)
落ちちゅくwww
落ちちゅくのかwww
そうかそうか。
笑ってそれ以上は何も言えなかったよ(´∀`)
でもちょっとその気持ちもわかる気がする。
確かに触ると落ちちゅくような。
不思議なパワーを持ってるんだよね。
てか私もタマタマだけでいいからほしい。
それで手の親指の付け根あたりに付けてほしい。
そして一日中PUSH!PUSH!!
暇さえあればPUSH!PUSH!!
楽しいだろうな~(*´∀`*) ←妄想でPUSH中
いきなり訪問④
5月29日(月)
昼ごろ二人で起きて、昨日買った材料でご飯。
メニューは手巻き寿司♪
お刺身とかいくらとかをちょっと奮発して買った。
この組み合わせが美味しい、とかあーだこーだいいながら
楽しく食事。
で、彼氏さんは翌日仕事だから、
帰るのもあまり遅くなんないほうがいいからってことで
夕方5時ごろアパートを出ることに。
そこで家を出る前に彼氏さんが財布の中身を確認してたので
どうしたのかと聞くと、お金にあんまり余裕がないらしい。
ジャンプが発売してるから、新幹線の中で読むために
買いたいんだけど・・・。
お金足りなそうなの?
上野までの電車代が・・・新幹線代が・・・ジュースも・・・
うーん・・・うーん・・・(-公- )
その悩んでる姿がおもしろくて、
ちょっといじわる心が騒ぎ出した私(`∀´)♪
それで誰でもわかりそうな嘘をついてみた☆
きょう君・・・ギリギリで考えてると多分足りないよ。
上野駅の構内は、
物価が通常の1.2倍だから。
えぇー!そいが((((;゚Д゚))))!?
信じた━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!
こんなあからさまな嘘を━━━━!!
たまらなくなって爆笑したら、
ひどい・・・俺みたいな、いたいけな子を弄んで・・・(´д⊂)
っていう彼氏さんwww
「子」じゃねぇだろ、「子」じゃ笑
で、駅に着き6時くらいに改札でバイバイ。
姿が見えなくなるまで見送った。
またいつか、ふらっと来てくれるといいな。
いきなり訪問③
予定通りお昼ごろ起き、二人でお風呂に。
しかし彼氏さんは結構髭が伸びてるにも関らず、剃ろうとしない。
見かねて私が剃ってあげることに。
人の髭を剃るのは初めてだから少しドキドキ。
剃ってわかったことは、やっぱり男の人の髭は固い、ってこと。
目を閉じ、私に身をあずける彼氏さんの姿はとても可愛いくて
これならまたしてもいいかな、って思った。
羅川真里茂の「ニューヨーク・ニューヨーク」って漫画で、
同じように恋人の髭を剃るシーンがあるのを思い出しながら。
で、出かける準備が済み、駅前に出かける。
彼氏さんの洋服を見にお店に行く途中、
なんとなくふらっとゲーセンに寄った。
しかしそこで予想外の出来事が!
彼氏さんが、ちょっとだけ、といいながら始めたスロットが
300円くらい入れたところで光りだし、
カップ一杯分ほどメダルが払い出される。
それを消費しようと二人で遊びだしたら
減るどころかどんどん増えだし、
それにつれて私たちも楽しくなっちゃって服どころではなくなり、
なんだかんだ4時間ほどでカップ一杯だったのが
3000枚まで増えることに笑
時間も夜の7時くらいになり、そろそろやめるか、ってことで
たまったメダルはメダルバンクに預け、外食して、
今日の晩酌のつまみと、明日のご飯を買って帰宅。
この日はバイトが休みで、やっと彼氏さんと飲める日♪
家に帰りパジャマに着替え、つまみを作って彼氏さんと乾杯。
いい感じに二人とも酔ってきて、私が先にゴロッと横になった。
そのままうつぶせでテレビを見てると、彼氏さんが背中に乗ってきた。
そして何も言わず、私のズボンをせっせと脱がす彼氏さん。
次に上着。次にパンツ。
で、私をすっぽんぽんの状態にしたところで
やっと彼氏さんが口を開く。
あ!なんでのんちゃんだけ裸になってるがー??
ずるいー俺も脱ぐー(≧∀≦)♪♪
おい、てめぇで脱がしといて!((((;゚Д゚))))
そういって自分もいそいそと服を脱ぐ彼氏さん。
で、えっち笑 なんだこれwww
えっちのきっかけ作るのが上手いんだか下手なんだか(´∀`;)
で、飲み散らかしたのを多少片付けて就寝。
いきなり訪問②
のんちゃん、お腹すいたー(゚ε゚)
ピザとってー。
はい!?(;゜Д゚) あなたさっき夕飯食べましたよね!?
それに食べ終わってまだ2時間くらいしか経ってないし!
そう突っ込むと、あれだけじゃ足りないし、
私が夜中バイトに行ってる間に起きてるときの
夜食にしたいんだそうだ。
まあそれなら・・・ってことで、私がバイトに行く1時間ほど前に
ピザの注文をすることに。
じゃぁこのメニューの紙の中から食べたいのを選んで
この紙に書いて☆
そういって彼氏さんに紙とペンを渡す。
何かを書き書きする彼氏さん。
男の人のペンを握る手って
なんとなく心惹かれるものがあるから記念に撮影w
武骨な手が、細く華奢なペンを握ると言うギャップがツボなんだと思う。
で、これを注文して(^∀^)って渡されたのがこれ。
なんか余計なマークまで付いてる笑
しかも「シャベート」になってるし笑 かわいすぎる❤
で、それを注文し、私はバイトに出発。
5月28日(日)
バイトを終え、早朝に家に帰ると彼氏さんが
おかえりー(^∀^)
と言って迎えてくれた。ほんとに起きてたよ、この人!
ちょっとびっくりしながらも、何してたのかとか色々と話を聞く。
夜中ねーちょっとその辺うろうろしたがーよ☆
え!?出かけたが!?
うん(´∀`) のんちゃんの働いてるところも行ったー。
うそだー!場所詳しく知らないでしょ!?
バイトの制服、上が赤で下が黒!( ̄∀ ̄)![]()
あ、合ってる!∑(゚Д゚)
どうやら彼氏さんは、前に私が電話で大体の場所を教えたのを
覚えてたらしい。結構すごい・・・。
そうして少し話をした後少し仮眠を取り、
午後には駅前に遊びに行くことにした。


