皆さんお久し振りです。

一月半も更新無しで申し訳ありません。

学校に来て、PCをいじるほどの時間が中々取れませんでした。

バイトやカンボジア研修等がありましたので。

そして明日からカンボジアの方へボランティアってきます。


これはカンボジアがポルポト政権下にあるときの実話を基にした映画です。

タイトルを『the Killing Field』というのですが、私達も実際にキリングフィールド博物館なるところに出向くこともプログラム内にくまれています。

惨い歴史にも目を瞑ってはいけない、ということですね。

括目して色んなことを吸収してこようと思います。



さて、明日の荷物をまとめないと。

短くてごめんなさい、また帰ってきたら報告を兼ねて更新します。

それではみなさん、また次の更新で。

アデュー!

皆様こんにちは、神様です。


今回の内容が前回とちがうものですみません、ですが報告させてください。


まずいいニュースから。


上智大学主催のカンボジアエクスポージャーツアーの選考に合格しました。


九月の六日から十日間、カンボジアでボランティアしてきます。


その内容についてはまた追々こちらでも更新していきます。




次に悪いニュースですが、昨日父方の祖母が亡くなりました。


午前十時半のことでした。


月曜日に体の調子が悪い、と入院していたのですが、金曜日に心臓が止まり、電気ショックで蘇生しましたが、昨日亡くなりました。


訳の分からない大量のチューブを繋がれ、人工呼吸器で強制的に呼吸させられている姿は見るに堪えないものでした。


臨終を宣告されるまでに二回、心電図がフラットラインを刻みましたが、あの恐怖と安心が入り混じった汚い気持ちは一生消えないと思います。


私が機械に繋がれた祖母を見て一番最初に思ったのが「意識が戻ってほしい」ではなく「早く解放してあげたい」でした。


祖母が生きることより死ぬことを望んだのです。


人間の屑ですね。


でもあれ以上苦しむ祖母の姿を見ていたくなかったのです。


「生が必ずしも善ではない」と思っていますが、それを肉親にまで当てはめる自分の神経を疑いました。




臨終が宣告され、親戚家族が涙ながらに祖母と別れの挨拶をしている中、私は涙も浮かべずただもう動かない祖母の手を握るくらいしかできませんでした。


あれだけ世話になっていながら、結局肝心なところで何もできない自分の無力を呪います。




もし天国があるなら、そこで祖母が安らかに過ごしていることを願うばかりです。


では今回はこのあたりで。

皆様お久ぶりです、神様です。

しばらく更新せずに申し訳ありませんでした。

実は自宅のパソコンがクラッシュしまして(私が原因ではありません)、一時期立ち上げることすらできなかったのです。

現在はDVDを見る程度ならば問題はありませんが、いかんせんネットに繋げないのでほぼ意味ないです。

なので、今大学の貸出パソコンからかいています。

最近の私の身の回りを話すとすれば、友人と少々いざこざがあった、というくらいでしょうか。

お互いがお互いの価値観を認めきれずに衝突を繰り返した結果、疎遠、とまではいかずとも多少絡みずらくなってしまいました。

価値観が合わないって難しいですね。

宗教間で激しい戦争が起きるのも納得がいきます。

謝らないと。

そういえば、今新しくサークルを立ち上げようとしています。

『地域研究会(仮)』のようなもので、主に海外へと目を向けたものです。

デスクワークだけでなく、直接現地に行きもしますが、普通の旅行ではなく(簡単に言えば貧乏旅行で)現地の人と同じように生活するために、安宿に泊まり、屋台の飯で済ませる、ようなことをします。

勿論コンセプトが『地域研究』なのでその土地独特の文化や食などもきちんとリサーチします。

第一回目のフィールドワークはペルーかトルコになりそうです。

ちなみに先進国は避けてます。

何もかも揃った環境ではただの旅行と変わりませんからね。

いずれ世界一周しようと思っている身としては、今のうちから慣らしておかないと、ということです。

Anya様にお仕えするときの土産話もできますしね。

最近Anya様熱がますますやばいです。



早く奴隷として雇っていただけないでしょうかね。

Anya様熱で頭がオーバーヒートする前に今日はこのあたりで。

次回はまた似非哲学の文章でも書こうかと思います。

話して欲しいネタがあればコメントの方にお願いします。

ではでは、今回はこのあたりで。

はあ、Anya様・・・・・・。