車の窓汚れ
気になります

特に運転中の視界
のほとんどを占めるフロントガラスは
危機回避のためにも重要

外側は、
ウォッシャー液と水洗いしたら
まあわりとキレイになりますが
問題は内側


拭けども
拭けども
あれ?
キレイにならず


という経験値が
非常に高く

今まで困っていたのが
フロントガラス
日本には四季



があり、まして、
車には人が乗るから、
その体温とかでも
湿度条件は
すぐ変化

してしまいます。そして汚れも付着しやすい。
なのに、
運転中にはフロントガラスはいつもクリア


が求められてしまうから
より
汚れ
や
油膜
が気になるのかもしれませんね。
私も、
かつて色々な洗浄剤
を試してみるも、やればやるほど

白い跡が残ってたり

布の繊維がたくさん貼り付いてたり

油膜を伸ばしたみたいにテカテカしたり

と透明感が
かえって失われていく

という悪循環を経験してきました。
そう理由はわかっています。
もともとの汚れはとっくに落ちているのに、
洗浄剤自体の残留や
拭き取る布の油分
布の繊維
などが付着して
クリア度を落としているに他ならないのです。
それじゃあ
そのへんを残さず
キレイにする方法は無いのか。
自家用車を所有してからというもの、
ずっとずっと
その探索の旅
に出てましたが、いやはや、
なかなか目的地

までたどり着けません。
しかぁし
このほど
秘密兵器をゲットして
目的地に到着をしたようなのです。
それはコレ!

むむむ、衝撃の二枚刃

!どんだけ~
まして刃って


いや、刃はシリコンなんです。
2枚のシリコンで
水切りを1発で行うという
ボディーにも使える洗車用具

これだあ!
フロントガラス内側に使える。
そして洗浄剤を自作(って大げさだけど)
先般、ラジオで聞いた洗車のプロから拝借

作り方

家庭用の窓洗浄剤を準備
(泡ではない液体タイプ)
液体を5倍くらいに水で希釈して
100円ショップとかの
スプレー容器に入れます。
そんだけ。
でもね希釈する、
まして5倍くらいというのがポイント

濃度が濃すぎる
と残留しちゃうし
薄すぎたら

洗浄ができない
適当で良いですが
適切な濃度が求められます

そしてまずは普通に水拭きして汚れ落とします。
その後、
完成した洗浄剤を
フロントガラスにまんべんなく吹き付けたら

方向性を一緒にして
かの衝撃の2枚刃で水切りする。
まさに衝撃
でした。ガラスが無いみたい
とまでは言いませんが
クリアそのもの


本当に
嬉しかったです
今後、
私にとって
両方とも手放せない
アイテムになること
間違いありません。
ヤッター



の再建築が増えてきたころから、


も精力的に駆け回り
