こんばんは
本日もバイト頑張ってきましたー
今日は新人さんが1人入ったみたい
聞くところ、お子さんが4人いるってよ
すげ〜
って思うのと
私も第2子欲しい〜
ってのと
色々と感情は巡ったのですが
その話を一緒に聞いてたマダムが
私の子供にももう1人ぐらい欲しかったけどね〜って
中々子供を授かる事が出来なかったマダムの娘さんは、養子をもらった
それぞれに事情や悩みはあるもので
1つの物事に対しての捉え方は
様々あるんだよね
って再認識しました
そして、見方も同じ
例えば、この人頼り無いんだよなぁって
思う事があった時に
「頼りない」部分にフォーカスを当ててれば
この人は頼りない。にしかならない
不満や不安があるのは
結局自分が安心を得たいからなのです
お金があればなぁ〜
時間があればなぁ〜
余裕があればなぁ〜
イコール
全てが「無い」にフォーカスしてる
ここで「作る」にフォーカスを当てると
「できない」が浮上してしまう
「ある」か「無い」かと
あるなしクイズ状態になって疲弊してしまう
これは陰と陽の世界で
実際はどちらも存在してる 中で
どっちを選んでるか っていう
現在地を知れば
選び直す事だってできる
安心を得たいという自分は
「無い」事への執着より
「ある」世界へ移行すると
決めることから始まる
今目に見えなくても
「ある」のは事実
その体験を許可しないと
見たいものが見えないまま
どんな自分でもOKなのだから
常に許可
そこから得たものの中から
好きな事を選べばいいのよね
安心できる言葉を待つのではなく
まずは自分で言ってあげよう
根拠なんていらないし
how toは考えなくていい
自分を愛でようではないか