こんばんは
いつもはこの時間はバイトなのだけど
連日職場が暇なようで
急遽お休みになりました
身体を休めたり
心身リフレッシュは大切なのです
さてさて
信じたい事があるのに
信じてたはずなのに
信じられなくなったり
信じる事が怖くなったり.......
これは正しいのか、間違っているのか
迷ってしまったり
そんな事ってないですか?
それはきっと
「信じよう」と思い込もうとしてたから
ではないかな?
信じようとしていたのは確かで
ズレ始めてきたのは
前提に「不安」があるから
不安があったから信じようと思いましたか?
信じてた矢先に不安がありましたか?
同じ「不安」でも
大切なのは「前提」です
例えば
なんか知らんけどうまくいく
この言葉は宇宙理論ではよく聞く言葉
この言葉の前提は
不安ありきで「なんか知らんけど」っていうのと
根拠の無い自信 で「なんか知らんけど」って
いうのでは
違ってくるのです
毎度の事ながら
「感情」の使い道1つで
変わってくるのです
願望実現では
なんの根拠もない方が
うまくいくケースが多いです
それはHow toを考えないから
どうしても
「現実的」な行動をしたくなるのだけど
その前に
覚悟を決める
覚悟とは
不安をも受け止めていくこと
「受け入れる」のではなく
「受け止めること」
もう1つは
誰も介入させないこと
私の場合、ボーっとしてる間でも
突然過去がフラッシュバックする事があったり
第三者の声が大きく聞こえたり
これまでの体験や経験が
突如襲ってくることがあります
何で私は私を邪魔するんだろう
望んでることと逆の事が脳内で起こるのです
でもそれは
エゴが
「私の事忘れないで」って
伝えてくるようで
あの日、あの時
消化しきれなかった自分が
節々に出てくるんだなぁと思ったのです
昨日と今日と
録画してた映画を観て
共感できる部分がありました
罪悪感や恐怖、苦しみや悲しみ
何度も乗り越えてきたけど
「信じたいこと」には
「忘れたいこと」も含まれるのではないかと
気づいたのです
思い出す度に心がキューッとなる事があります
それを安心させいから
「信じたいこと」を信じようと思った
忘れてもいいし
忘れなくてもいい
でもね、忘れてた事だってあるはずなのです
過去にフラッシュバックしたあの時に
信じたかった事って何だったかな
それは、、、、、
信じたいものを信じれない
のではなく
信じれない事を信じること
これが私が1番したかったこと
恐怖があるのは
恐れがあるのは
そこに必ず
真実があるからなのです
いつもその恐怖心に負けてた
でも、負けても良かった
強くなってもいいし
弱くなってもいい
何を選択しても
自分は必ずうまくいくのです

根拠のない自信です
信じれないなら信じなくてもいいのです
この事が受け入れられた時
実は信じているんだよ