なんかショーカーばかりで申し訳ないですが、あと数台紹介させていただきます。
今日はラルフシューマッハが操るTF106です。

あえてTF107として見ていきます。
ラルフは去年散々なシーズンを終えて、引退していきました。

あまりラルフについて喋ることは、少ないのでこの辺で(笑)
今日はF1速報特別編集の佐藤琢磨「反撃」を少し紹介したいと思います。

実は琢磨ファンなんです!ですからこういった雑誌は大歓迎!

琢磨の2005~2007年までを編集した内容となっています。

思えば2005年の日本GP・・・琢磨が1コーナーのグラベルに弾き飛ばされました。
不調の年でしたね。

2006年に11チーム目のSUPERAGURI F1 Teamが鈴木亜久里・元F1ドライバーの手により作り上げられましたね!
苦労したSA05。ホッケンハイムから導入されたSA06。このSA06はこの年のブラジルで10位完走を成し遂げ07年に期待されましたね!

2007年開幕戦・・・Q2進出したかと思えば琢磨がイキナリQ3進出!!!
新兵器SA07!!

このマシンは2006年ホンダが使用していたRA106をベースに作られたマシンなんです!
ホンダのこと話すと止まらなくなるのでこの辺で。
アースカラーが落ち着いたカラーリングとなりましたRA108前期RA107。
実際に見てみると・・・てな感じですが、ミニカーになるとカッコヨクなります!
ショーカーを買う気力がありませをから、本戦仕様の到着を待つばかりであります。

話はかわりまして、2008Seasonオーストラリアでは、バリチェロがポイント圏内走行中に信号無視で失格。
マレーシアでは、2台ともQ2進出なりませんでした。

レース中にバトンがタイヤカスを拾ったのか、コントロールを失い、芝生を横切りました。

ブラウンが3年でチャンピオンにさせるというので、信じることにしましょう!