気ままに書いている
なにを書こうかと考えながら、適当に文字を打つ
自分の気持ちを吐き出すツールとして
誰かに見られたいわけでもなく
なにかを意識しているわけでもなく
ただただ、心の中の物を吐き出す
ただ、思いついたことを言葉にすると
なんとなくスッキリした気分になる
日記効果なのかもしれない
人って心の中を誰かに伝える手段として言葉を使うが
誰かに伝えることをしなくても生きていける人って
どうでもいい感情がどんどん溜まっていく気がする
お話することが好きな人は相手が聞きたいかどうかなんて気にしないで
たくさんの自分のことを話すことができる
私はどちらかというと自分の話を他人にするのは苦手
相手の話を聞くのは好きだし、会話力もある方だと思うし
共感力も高い
ただ自分の話を他人にするのが苦手
今日、これがあってあれがあってとか
今日の自分の一日の行動を誰かに説明するのが苦手
だから、自分がなにをしてどう感じたかを味合うことなく
なんとなく流してしまって生きている気がする
もっと魂の声をアウトプットしていきたい