この所、円安が進んでいます。
とはいっても5年前は1ドル100円を切るなんて想像できませんでした。
外貨預金やドル建ての定期型保険などをしている方は、ここ数年で急激な円高を体験し、ここ数ヶ月で急騰も経験している訳です。
そこで思うのは、円高が進んでいる間は、毎月ごとに運用で損をしている感覚があったと思います。
ですが、いざ為替レートが復調すると、円高の内に外貨を多く買えてよかった、なんて思うわけです。
結果、何もしなかったより資産運用に成功していた事に気づきます。
これこそ、ドルコスト平均法のメリットだと私は思います。
リーマンショックの後、金の先物投資をしていました。
その頃の証券会社の担当さんがこっそりと教えてくれたのは、「仕事上、手数料で稼ぐ先物投資を薦めてはいるが、仕事仲間は皆、金の実物を毎月積み立てて資産形成しています。」と。
なるほど、これから金が高騰する時だったとしても、乱高下を繰り返す相場の中で売買益を出し続けるのは難しいですよね。
登山に例えるなら、歩き続け登頂した後に振り返ると、気がつけば高い所に来ていた。といった感じでしょうか。
これから資産形成をしていくなら、そんな考え方で投資をするのがいい時代かもしれません。
今後はドル建ての積立投資の情報も提供していきたいと思います。
昨日も書きました特許投資の続きです。
本来、特許は知的財産権の一部である事から、知財投資というのが正しいかもしれませんが、知財より特許の方が理解されやすいかと思います。
また発明投資では自ら発明する様な誤解も生じかねないので、特許投資としました。
現在、株式投資に関するソフトウェアの特許を申請中です。
ソフトは外部委託で発明者との間に立って開発を進めています。
証券会社やツール提供企業との間でソフトのライセンス契約を締結し、収益化を目指しています。
日本人は進学や就職において、選択しの中から選ぶ習慣が見についている様に私は思います。
三択であれば第四の選択肢を見つけるのも、投資においては可能です。
株や不動産、その他様々な投資がありますが、人によって向き不向きや資金の規模などでベストチョイスは異なります。
そういった選択の手助けを私達のサービスを通して行っていきたいと考えます。
と、いうわけで投資に関する個人面談も随時、受付させて頂きます。
こんな投資の話がきた、とかネットで儲かる情報を見つけた等のご相談でも構いません。真偽の判断や裏情報などもお話出来るかもしれませんよ。
本来、特許は知的財産権の一部である事から、知財投資というのが正しいかもしれませんが、知財より特許の方が理解されやすいかと思います。
また発明投資では自ら発明する様な誤解も生じかねないので、特許投資としました。
現在、株式投資に関するソフトウェアの特許を申請中です。
ソフトは外部委託で発明者との間に立って開発を進めています。
証券会社やツール提供企業との間でソフトのライセンス契約を締結し、収益化を目指しています。
日本人は進学や就職において、選択しの中から選ぶ習慣が見についている様に私は思います。
三択であれば第四の選択肢を見つけるのも、投資においては可能です。
株や不動産、その他様々な投資がありますが、人によって向き不向きや資金の規模などでベストチョイスは異なります。
そういった選択の手助けを私達のサービスを通して行っていきたいと考えます。
と、いうわけで投資に関する個人面談も随時、受付させて頂きます。
こんな投資の話がきた、とかネットで儲かる情報を見つけた等のご相談でも構いません。真偽の判断や裏情報などもお話出来るかもしれませんよ。

