関ジャニ∞沼にはまってから、
ライブDVDも見まくったが、YouTubeの動画も見まくった。
YouTubeに、ジャニーズ公式のチャンネルがあることを知らなかったが、関ジャニ∞で検索かけて色々な動画を見ていた中、たくさんの公式の動画が目にはいった。
この歌初めて聞いた。めっちゃいい歌。
関ジャニ∞沼にはまってから、
ライブDVDも見まくったが、YouTubeの動画も見まくった。
YouTubeに、ジャニーズ公式のチャンネルがあることを知らなかったが、関ジャニ∞で検索かけて色々な動画を見ていた中、たくさんの公式の動画が目にはいった。
この歌初めて聞いた。めっちゃいい歌。
タワレコで、新品で買えるものを探したところ、GRE8ESTのDVD初回限定版がまだ買えることがわかり、速攻購入した。
こんなに立て続けにライブDVDを購入したのは10年前にドハマりしたTH以来。といういか、アイドルのDVDを次々と購入したくなるなんて自分でもビックリだ。
このDVD、本編もだけど、ツアーメイキングが驚いた。このツアーはまだヤスくんのケガが治りきっていない中、なんとか決行したものらしい、リハーサル中や、ライブ中の楽屋裏のヤスくんの状態を隠すことなくさらけていた。
舞台ではニコニコ笑顔で元気よく歌ってギター演奏して、簡単なステップぐらいはふんでたのに、ステージから降りたとたん、すぐ横に簡易ベッドが用意されていて、服を脱がされてガッチガチのコルセットで固められた状態でうめきながら横になっていた。よっぽどの状態やったんやな。最初ダンスもできない、ギター持つだけで痛い状態だし中止にしたいって最初は主張していたけど、顔見せることで安心してもらいたいって思い直してステージに立ったって、この言葉だけでもやすくん本当にありがとうと思える。15祭の「踊れるようになったよー」はここか繋がってたんやなぁ。
私なんてヤスくんのファンになって数週間なのに、もう何年もヤスくんとともに成長し、ツアーにも参加されたeighterさんにとって、この映像はすごい衝撃だっただろうな。
ヒナくんが、北海道初日にステージにあがる前、手を合わせてヤスくんの腕をさすって、何もおこりませんように、って言ってる姿が印象的だった。村上くんがヒナって呼ばれているのもここ数週間で初めてしった。関ジャニ∞を知れば知るほど、月曜から夜更かしや、MCやってる村上くんのイメージがどんどん崩れていって、弟を見守るお兄ちゃんってイメージ変わっていく。
最後ヤスくんがステージ降りる時、大倉くんに両肩をポンと叩かれ、観客に振り替えってメガネとって挨拶するところ、湿っぽくしたくない、涙を見せたくない言ってたのに、一瞬だけ泣きそうな表情を浮かべたけど満開の笑顔を見せてくれたのとかも印象的だった。
ツアー完走した時、ヒナくんが過呼吸で立てなくなった姿も印象的だった。通常の何本も抱えているレギュラー番組もある中、見えないところでの緊張やら努力やら心労やら、ほんま大変やったんやなぁ。
正直、これ、アイドルのライブDVDやんなぁ?アイドルってキラキラしたイメージだったのに、素の部分なんか見せないイメージだったのに、私はなんかの人間ドキュメンタリーをみさせられてるんか?と思うくらい、なにか濃いいeightとeighterの関係や、お互いの成長記録を見ているような気持ちになった。
関ジャニ∞の、テレビで見るキラキラな姿もだけど、メンバーだけでいる時のお互い気を許した関係性、ツアー中色々な苦難困難を乗り越えながら、ファンの前でキラキラした楽しいステージを見せる姿、映像を見るたびにアイドルだって人間なんだとヒシヒシと伝わり、応援したいと思う気持ちが強くなっていった。
ますます関ジャニ∞が好きになっていった。
本編、Kura-Tikのコーナー、関ジャニ∞の曲に合わせてTikTokみたいにやるコーナーあって、DVDに入ってる福岡ドームではちょうヤスくん担当で、アイスクリームで乙女な振り付けで歌ってるやつ、めっちゃ笑ったけど、やりおわって動画確認していて大笑いしているヤスくん大倉くんにも大笑いして、大笑いしている二人がみたくてなんども繰り返し見た。
もちろん本編のライブもめちゃくちゃ見てて聞いてて楽しかった。他にも感想を言いたいことはたくさんあるけどとりあえずこの辺りで。
大倉くんのカレーパンの鼻にパン粉ではまるとヤバイSWが入ってからここまで、ほんの2週間ほどの出来事、関ジャニ∞沼にさらにはまっていった。
続く…
GRE8ESTを購入する前、私は「ノスタルジア」を知ってしまった。
年下組4人(丸山安田錦戸大倉)で歌っていた。音も、歌詞も、もうめちゃくちゃ私のツボを押さえまくった歌だった。映像がなくても音楽だけ聞いても何これ!ってなったと思うけど、ライブ映像がめちゃくちゃ惹き付けられた。(後で知ったけど、JAMの映像だった。)
歌詞は、少年だった日々、未来を夢見ながら語り合った遠い記憶、とにかく星が泣けるぐらいに瞬いている夜空を思い浮かべるようなメロディで、とにかく4人の声がこの歌詞にすごくあっていたし、青いステージと緑の衣装、4つに分かれたステージに4人がバラバラに立っていて、双方から中央にステージが動いていき、最後に一つのステージになり、その間4人は向かい合い、交差し、最後は一つになる、この間の表情もお互いを真っ直ぐ見据えたような表情、全てが私のツボ過ぎた。(これは年下組だからこそ全てがぴったりはまった歌なんやろなと。年上組ではこの雰囲気はだせないやろなと。関ジャニ∞にも年上、年下というくくりがあるのもこの時ぐらいに知った。このくくりを知ることはドハマりするのに必要不可欠だった。)これを生で見れたら息するのも忘れるくらいみとれてしまったやろなーって。
この映像でもとにかくヤスくんから目が離れなくなった。ツボポイントは多々あるけど、とにかく歌声がいい、ハモリがいい。ヤスくんの声は私にとって泣いているような声に聞こえる。ビブラートが聞いているからなんだろうか、なにかまっすぐ心にストーン入ってくるような感じ。聞けば聞くほどヤスくんの歌声が好きになっていく。
この歌をちゃんと聴きたくなり、何に入っているのか調べると、「ジャム」の初回限定版Aに入ってるとのこと…正攻法で買えないやん!初回限定版AとかBとかほんまやめてくれ、、こんないい歌なのに、後から好きになった人は中古やないと聴けないやん!
というわけで、中古で初回限定版Aを探して購入した。年上組「Answer」と撮り合いメイキングもみたかった為、後々中古で初回限定版Bも購入した。アルバムをこんな買い方したには初めてだった。
続く…