2025.12.12
またいつめんにて恒例の忘年会のシーズンが到来しましたね
年を忘れるというより、会えば会うほど中学校の記憶が蘇ってくるからただの会う口実に過ぎない忘年会
ちょっと大人みたいだから言ってみたかった忘年会
そんな私たちも28歳(遅生まれ1名含む)(何度でも言う”早”生まれではない)
いつ会っても、同じ話でも笑えるというのは最強ですよね
あの時の景色を今この年齢で、見てみたいんだよなぁ
身長なんて数センチしか変わらないから景色なんて変わりやしないんだけどさ
その景色じゃないんだ
部活、勉強、ヨチカ
同級生や先輩、先生、家族、自分
頑張らなくてはいけないものが目の前にあって、
知っている人だけでつくられていた世界で、他人になんか目もくれていなかった自分たちだけの世界に戻ってみたいんだ
きっと親御さんも授業参観は子供の頑張りを見る半分、当時に思い耽るの半分、だよねきっと
学校へ公式に侵入作戦はいつか決行しよう
堂々と先生たちにお疲れ様ですと言おう
話の話題は仕事や考え方、人生、パートナーと幅が広がった
別れ際にまた1月ね、と併せて友人が「仕事頑張るね」と言った
その返しとして「頑張らなくていいよ(充分頑張っているのだから)」
という思いを込めて伝えた
が、相手は無意識に頑張っていて、頑張ることに責任感があるから放つことができていた言葉であって、頑張らなくていいよ、は逆効果に感じてしまった。反省。
頑張ってしまうんだよね
でも頑張りたいんだよな
だけどその矛先はどこなのだろう
誰に対して頑張るの?
頑張ることだけが自分の存在価値?
必要とされることで自分が生まれる?
自分発信の自分にはどうやったら出会える?
自分への問いは尽きない
まだまだ自分は青い
人を励ませられる人でありたいな
こんな文を書くだなんて、マグナム飲んだからだね
これからも私たちはサイゼ飲みで!
次は2!0!2!6!でノシ
