こんに~の
今日は大宮エピソードについてでも語りますかね
ではまず・・・。
9/3国立Beautiful World で『ハダシの未来』のとき、
みんなは踊ってるのに大宮はジャレ合っていて2人の歌う番に…
慌ててマイクスタンドに2人仲良く走ってお互い苦笑いし合いながら笑っていたそうです!
和「智ちゃん」
智「なぁに?和ちゃん」
和「智ちゃんってさぁ、可愛いよね?」
智「和ちゃんも可愛いよ」
和「でも智の可愛さにはかなわないよ~」
智「和ちゃんの方が可愛すぎて困っちゃうよ~」
和「智は世界一だもん」
智「和は宇宙一だよ」
和「照れちゃうじゃん」
智「照れた顔も可愛いね」
和「ありがとう」
いやいや
早く歌えや

いちゃいちゃしてないでww
また、
大宮をコンサートで隣にするとくすぐり合いをして進まないので
わざと離してるらしいですよ

ドリアラ魂にて大宮SK登場。
客席「ギャーッ!」
宮Kユウジ「オー!フークー?オカ?オヒサシ~♪」
客席「…?」
宮Kユウジ「アレ?ソンナニ…見タコトナイ人…イルノ?コンニーチハ!私ガ…ユウジデ~ス!ターカ!皆サン二、ゴ挨拶シテ!」
大Sタカ「タカデェース(キラン)」
宮Kユウジ「クククッ(笑)ソコノ人(Jr.)!バズーカ、カタシテ!跡形モ…無カッタヨウニッ(ギロッ)証拠ハ…スグサマ消ス!ソレガ俺タチノヤリ方!皆サン!私タチノ事…リアルニ見タ…初メテカ?」
客席「見たことあるよ~!」
宮Kユウジ「ジャア何デサッキ『オヒサシ』ヤッテクレナイ(怒)!?『オヒサシ』言ワナイノオカシィーヨ!?チナミニ初メテ見タ人?」
客席「は~い!」
宮Kユウジ「オー!結構イルアルネー!我々ハ3年間…蓋ヲ閉ジラレテマシタ。ジャニーズ事務所ガ~?本格的二~?嵐ヲ売リ出ソウトシテルカラデ~ス!マルデ我々ヲ…恥ジテイルカノヨウニネ~!我々ハ固イ…固イ蓋ヲサレテタ!ダカラ3年間…ズット…ズット…蓋ヲ叩イテイタ!叩キマクッテ~…ヤット出テコレタヨ~!!!」
大Sタカ「・・・」
宮Kユウジ「ターカ!今日私ノ乳首バカリ見テルネ!?」
大Sタカ「・・・」
宮Kユウジ「チョット待ッテ…ターカ!喋レルデショ?ユウジ今ビックリシタヨ!?」
大Sタカ「ユウジ」
宮Kユウジ「何ダイ?タカ」
大Sタカ「ユウジ…オ誕生日オメデト~!(チュッ)」
(リアルに口ちゅー)
客席「キャーーーーー!!!」
宮Kユウジ「(真っ赤な顔で膝から崩れ落ちる)」
大Sタカ「(無言でユウジに歩み寄る)」
宮Kユウジ「なになに!?(キャラ忘れて素に戻ってるニノ)」
大Sタカ「チュッ」
(再び口ちゅー。でもタカがユウジの足を踏む)
宮Kユウジ「痛ッ!優シク、チュースルノカ…足踏ムノカ…ドッチカニシテクレヨ!」
大Sタカ「チューノ事考エテタラ…緊張シテ…喋レナクナッチャッタネ~」
宮Kユウジ「ソーイウコトカ~!ドウリデ無口カト思ッテタラ!ナカナカ…可愛イトコアルネ…タカは(照)」
大Sタカ「オ次ハ~?ユウジノ可愛イ乳首二~?愛ノブッチューダネ!!!」
大宮「(イチャこらしながら舞台袖にハケる)」
いや・・・。
すみません・・・。
ちょっとあなたがたの次元について行けないのですが・・・。
昨日も言ったけどさ~
もう、付き合おう

結婚前提として←おいっ
ホントにラブラブですね
大宮は

みてるだけでこっちも嬉しくなる

こんな感じで時々こうしんしますね~
ではあいばいばい~
