一人でKinKiメドレーをした
とつぶやいたら
誘ってよ!
と言ってくれたので
行ってきました。
その友人はAnniversaryからハマったから
ファン歴9年かな?
一人の時は知ってる曲のみを
「あ」から片っ端から入れていって
3時間で「あ」~「ふ」までいきました
といっても最後のほうは眠くって
こっくりこっくり寝ながら
意識があるとこだけ歌うって感じで。
ファン歴長い子だし
分かるやつは私歌って
あとはがんばってもらおうってことで
やりました!

曲目と担当割。
太字は私歌った。


I
藍色の夜風
I will
愛されるより愛したい
iD-the World of Gimmicks-
愛なんてコトバじゃ言えない
愛について
愛のかたまり(二人)
i love you
【AOZORA】
青の時代
足音
Another Christmas
Anniversary(二人)
あの娘はSo Fine
アプリシエ
雨のMelody
雨虫
Arabesque~千夜一夜の夢~
いつも僕は恋するんだろう
イノセント・ウォーズ
命のキセキ
いのちの最後のひとしずく
In My Heart
WELCOME
walk on...
ウタカタ
生まれたときからのサヨナラを僕達は
永遠に
永遠のBLOODS(二人)
駅までは同じ帰り道
エンジェル
風の色
風のソネット(一番まで)
カナシミブルー(二人)
変わったかたちの石(二人)
硝子の少年(二人)
消えない悲しみ 消せない記憶
危険な関係
Kissからはじまるミステリー
きみとぼくのなかで
君のためのうた
キミハカルマ
キミは泣いてツヨくなる
君らしく生きる君が好きだ(一番まで)
Candle Night
KinKi Kids forever(English version)
KinKiのやる気まんまんソング(二人)
ギラ☆ギラ(二人)
銀色 暗号
Cool Beauty
仮病をつかおう
月光(二人)
元気がくたくた
恋は匂へと散りぬるを(二人)
心に夢を君には愛を(二人)
こたえはきっと心の中に
孤独の街角
この恋眠ろう
この月は沈まない(二人)
このまま手をつないで(二人)
コ・ハ・ル・ビ・ヨ・リ

62曲 4h15 「あ」~「こ」


片っ端から上から入れていくので楽でした笑
彼女が歌詞検索しながら入れていって
なんじゃこれ?ってやつは
シングルの通常盤のc/wで「知らんわ!」
と放り投げ。
そらね。アルバム曲もあってB面もあって
通常盤のc/wまでって何曲あんねん
って話ですから。

まあこう見ると彼女頑張りましたよね
二人で歌ったの多いし。
私が歌ったやつもサビ以外自信なかったりすると
横で歌ってくれてたのでそれを頼りに
歌ったりしてました。あと見えるガイドメロディー。
ガイドボーカル大にしたりね。

私は動画サイトで見た、いい曲が聴けるアルバムを
選んで借りて取り込んで聴いていたので
私のiTunesにあるアルバムは
B、C、I、J、K、L、Single Selection、Ⅱ、39
というなんとも微妙なラインナップ。
だから間ガッツリ抜けてる。
でもこれでも「硝子の少年」三つも入っちゃうから。
BとSingle Selectionと39。
そういえばそろそろSingle Selection Ⅲ
出していい頃だと思うよ。貯まってるし。

歌いながら彼女が
「これH(アルバム)!」と何度も言ってたので
あ行か行が多いんですね、H albumはきっと。
あとねえ、「あ」が多すぎるよ。
「あ」だけで1時間超えたから笑
「お」は「面影」があったんですが
Timeの通常盤カップリングだったので知らないから
さよならしました。だから「お」は0。
と思ったらまたねー、「き」が多い!
君の~とかね。
「き」で心が折れかけたんですが
きりがいいところまで、と「こ」まで行きました。
4時間15分。楽しかったなあ。

私が剛さん寄りで、彼女が光一さん寄りだったから
ちゃんと担当わけができて、
しかもハモってくれたりなんかもしたりして
すごい気持ちよかったですよ笑

DAMだったので本人映像も6曲
(やる気まんまんはまるちゃんだったから正確には5曲)
あって、「恋は匂へと散りぬるを」なんかは
カラオケ屋さんのでっかいテレビでPV見れたから
彼女舞い上がってましたけど
高画質だし見てるだけで綺麗だよねあのPV。
Anniversaryがなんであんなくらいのか分かんないけど。

彼女が歌ってるの聞いて思ったのは、
私の中で曲とタイトルがまったく一致してないということ。
聴いたことあるけどこんなタイトルだったとは!
と気づくことかなり多く。
「iD-the World of Gimmicks-」とか「月光」とかね。
「iD」に関して言えばこんな歌詞だったのか!と。
それ歌詞カードじゃ読めないよ笑

あと同時にいい曲いっぱいだなあって。
アイドルの曲じゃないな、って思ってしまう曲が多いし
でもそれを「聴かせる」KinKiも素晴らしいと思ったし。
「風のソネット」なんかこれどうやって歌うんだよ。
子守唄だよこれ。
「いのちの最後のひとしずく」
もいかにも達郎さんの曲なんだけど無理だわ一般人には。
「危険な関係」もね拓郎さんだけど難しい。
堂島さんの曲かなり多いのね。
「いつでも僕は恋するんだろう」は主に曲しか聞いてない私でも
詩が可愛いと思っていたんだけど堂島さんだったとは。
あといい曲って大抵詩がSatomiさんなのよねー。
曲とは関係ないんだけどさ。
Satomiさんの詩はいい曲ができる詩なのかもしれない。

なにはともあれ楽しかった。
単純計算であと4回いけば終わる。
わくわくするな。次は何曲歌えるかな。
いますでにさ行た行の曲を聴いて予習中です
L album「Tomorrow Again」がかなりいい曲だと気づいた今更。
ライブの前々日に友人にアルバム借りて
覚えるというよりただ耳になれさせてただけだから
「Cool Beauty」とか「3-2-1」とか
かっこいいとこにもってかれてたけど(今も好き)、
じっくり聞いてるといい曲多いね(二回目)
ハモリもいつかできるようになれたらいいな。
KinKiさんを好きになることで生まれた"縁"を
大事にしていけたらいいなあと思います。

光一さん歌へったくそでデビュー時なんて
ずっこけそうになるほどだったけど
すごく上達したよねえなんて
光一さんファンと語り合えたのが
なかなか面白かった。笑
3話までの感想やらなんやらをとりあえず
4話までに書き終えてアップしました
感想や分析を書く上であらすじって避けられないですね
だからあんな長くなっちゃう
急いでアップしたものだから
もっと書きたいこともあったけど書けなかった
自分のために書いてるところがあるので
日本語がめちゃくちゃでも伝わらなくても
構わない漢字で書いておりますてへ

第4話もリアルタイムで見てじーんとして
堂本兄弟見て
感想漁って
も一回見たら4時でした笑

Billy JoelのHonestyとThe Strangerが主題歌に使われています
Honestyのほうは聴いたことあって
この曲ドラマにあうなあとしか思ってなかったんですが
「歌詞がいい」ということを聞いて
歌詞と和訳したものを読んだら泣きました。
ああこれは青年の境遇だなと思って。
そんな難しい英語じゃないです
だから自分でもなんとなく訳せると思います
曲も涙を誘うメロディーなんですよね
だからアナザーストーリーで悲しい過去のときに
これが流れるとぐっときてしまいます

The Strangerも歌詞を。
私的にはこちらのほうが面白い。
自分がこれまで頻繁に考えてきたことが書かれていたから。
人には自分にしか見せない顔がたくさんある
危険性も顧みず人を好きになって、
見たこともない自分の中の他人を見つけて驚いたのかい?
なんていう歌詞なんですけど。

さて第4話
話を追っかけながら書こうかな。

青年の起床シーンから。
ベッドに薬と携帯置いてある
1話でしか薬飲んでるとこ見てないので
あれなんだろう?
たたまれた自分の洗濯物を見つけ
「私の寝顔、見られちゃいましたかね」
と沙良に。
部屋に入ってきたのか、という確認の表現に
寝顔見られたかを使うなんてなんてかわいいんだ。
ご飯を食べる約束をしているという青年に
誰と?って聞いちゃう沙良も彼女みたいね
佐伯と知った沙良に
「もちろんあなたがお嫌なら従いますけど」
ってどういう… 冗談?
母娘の救世主だ、と言われた青年は
沙良曰く少年のように照れながら微笑む。
嬉しかったのかしら
そんな…って否定しないのね
臼井さんが訪ねてきたときに
きっとこの人は自分のことが気になってる
と気づいてる青年が沙良に自分のことを話すよう
アドバイスをするのが見透かしてたね
オープニングの背景が変わる
佐伯が青年を誘ったお店は浮気相手のとこかよ
佐伯の女性の条件は「飯もうまくてあっちの方がいい」
なんだそれ
浮気相手とはきっぱり手を切ろうと思う
と佐伯が言ったときに水道の水が止まる
そこに女将いるのにね
別れ話の間いっさい女将が映らないのもすごいと思った
別れ話のくせに人を挟むってどういうことやねん
王様気質でひとりぼっちでいられんてことか
佐伯は青年のおかげで3人家族に戻れる、と
夢を抱いている様子
沙良も佐伯も青年に感謝してることに変わりはないけど
その先にあるものはすれ違っている
青年だって彼女との別れ方は優しくて卑怯だった
コンビニにやってきて青年の仕事を手伝おうとする美和
ジュニアアイドルをやってきたらしい
青年「ずいぶんませた子だ」
美和曰く、「大人の汚い世界を知って中身はボロボロ」
これは剛さんのことを言っているのかしら
実際本人もおっしゃっていることだけど
中山さんもアイドルだったね
沙莉は母親に幸せになってほしいらしい
好きな人でも気になる人でもいないのか、と問う沙莉
人にもよるけどそんな人がいてもいいんだよ、と沙莉
沙良はそんな思いを知って寂しくなったらしい
沙莉一筋で生きてきたから沙莉がいなくなったら
一緒にいなくなってもいいと。
美和が青年に付きまとって一緒にテツのもとへ。
「どうしても生きたいって人の気持ちわかんない」
と美和。
生きるというよりただ生きてるらしい美和。
隣に生きたいと願っている青年がいるというのに
そんなこと言っていいのかしら。
テツの嫁さん発言で自分のことだと喜ぶ美和だが、
彼女は違います、と青年に否定され、
結婚していた事実を知りがーん笑
なのに逆に燃えたそうで、
奪っちゃうもーんと腕組んでべったりな美和
困っている青年の「あのねぇ…」がなんとなくよかった
心臓適合検査のための血液採取
青年は注射が苦手だそうで。
その様子を見た沙良は心苦しそう。
その沙良を見て倉田医師もなんか気づいた模様。
青年は遅番でバイトしてお見舞いにも来てるけど
この人いつ寝てるのかしら
青年のための豪華な食事を見て
今にも食べてしまいそうな和久w
最後の晩餐?なんていうからまた沙良に怒られるw
彼女(美和)とデートしてたという和久に、
そんなわけない!とむきになる沙良。
それ恋だね。
俺が間違いだったよ、なんて沙良の前では折れちゃう和久w
青年の事情を店長に話したらバイト君にも伝わり、
バイト君は信じていない様子でしたが
青年の手を触れたきっかけで死後?の白い世界を見てしまったよう
沙良が青年に恋をしたと医師は気づいたようです
美和と青年がコンビニで仲よさげな様子に嫉妬しちゃう沙良
それで冷たくしちゃう沙良。 子供かw
つんけんつんけん
青年はなんで冷たくされてるのか心当たりがないので
ただただ困惑
エレベーターに挟まれちゃった青年
かわいいけどそれも症状なのかもしれない
ぶつけちゃいました、なんてかわいく報告して構ってもらおうとするのに
沙良はそれでもつんけん
青年を置いてすたすた歩いて行ってしまうから
小走りをして追いかけていく青年
ここまで分かりやすく嫉妬しちゃうと沙良が可愛く見えます
子供のころにみんなが一度は経験したものを
今更ながら初めて体験しているのかもしれません 純粋な恋を
沙莉の病室には佐伯がいました
青年も関係なく押しかけたわけでもなく沙莉が呼んだのだと。
部屋の外で待っていることにした青年のもとに主治医が。
青年は主治医の技量の高さまで調べたうえで、
籍がボストンにあるのになぜここにとどまっているのかと問います
主治医の家族はボストンにいるものの家族は形骸化している
なぜここにいるのか。
「恐らく君と同じさ」と主治医。
救世主が私から君へと変わったのだと。
青年は何を言われているのかよくわかっていない様子。
佐伯と沙良。
沙莉は好きな人もいなくて自分が死んだら
ともにいなくなるとまで言った沙良を
心配したのか佐伯を呼んだようだ
あいつのおかげだ、と佐伯。
沙莉がよくなったらきっと元の関係に戻れるはずだ、
いまは悪夢を見ているだけなんだと。
そして沙良は抱き寄せられ、拒もうとしますが、
沙良の目線は遠くからその様子を見つめる青年の視線をとらえます
これ青年も嫉妬してるのかな?
お互いしてるかもしれませんね。
家に帰ってからご飯の用意をする沙良
すごい音がして浴室に駆け付けたところ
青年が浴室でずっころんで鏡が割れた模様
声もかけず扉を開けて青年の裸を見てしまったことに
かなり動揺していた沙良。どきどきしてたね。
青年の「こけちゃいまして」のイントネーションが
よく指摘されてる関西弁なのかな、と。
青年の部屋で傷の手当てをする沙良。
「見られて減るもんでもないですし」と青年
裸を見ることくらい、いちいち気にしないでください
お風呂場で倒れることもありうるのだから、と。
ここから青年のちょっとしたいじわるが始まります
 よく店長は荒唐無稽な話を信じましたね
 なぜなら信じるしか選択肢はないから
 あなたのそばにいられなくなるから
 あなたはとても美しい
 女性を捨てたなんてとんでもない 嘘だ…なって
 母親というワードに取りつかれすぎてる 息苦しくないか?
青年に"女を捨てたと言いながら女の部分を使って操っている”
と指摘された沙良は悲しみを覚えます
「自分自身のことで心が痛むなんてもうないと思っていたのに」
沙良は服を脱ぎながら青年に詰め寄ります
青年はやめて、服を着てといいますがそれでも沙良はいいます
 意識的に女を利用していると言いたいんでしょう
 やっぱり母親だからなの
 自分の女の部分を大切にすることをやめたから
 ねえそれって捨てたことにならないのかしら
体に触れてくる沙良をそっと押し返す青年
「あなたは救世主よ」という沙良の言葉にはっとなる青年
主治医の言葉を思い出し、沙良が娘のために引き留めるために
自分の体を差し出したのだと気づきます
「もうどうでもよかったの 私の全部」
「あなたはなんてことを…ちきしょう」
ここで沙良のモノローグ
これまで何とも思っていなかったのに
青年の前では悲しかったと
目の前にいる青年に嫌われたくないと、
奥の方にあった女の部分が泣いてしまったのかもしれない、と。
ここでは青年の「ちきしょう」が気になりました。
だって青年こんな言葉言わないもの。
Twitterでも皆さん気になっているようでした。
どういう意味なのか。
沙良をそこまでさせてしまう状況への怒りなのか。
好意を抱いている?沙良を守れなかった怒りなのか。
第三者として女を使っているずるさを指摘したつもりが
自分も当事者の一人になっていることに気づいた驚愕なのか。
ちょっとツンデレされてたからいじわるしてやったら
まさかそんな哀しい話になると思ってなかった自分への怒りなのか。
いろんな解釈があって面白いと思いました
あと沙良の涙。
女を捨てたというのは沙良と沙莉の母娘の世界を守るために
周りを利用するため自分の女性の部分を利用していたということ
女を捨てていなければ自己嫌悪や羞恥心があったかもしれない
でもそれはいままでなかった。だけど青年の前では涙があふれた
青年に恋をしてしまったから、青年に嫌われたくないから
それまでの自分の行為に嫌気がさしたのでしょう
青年と出会ったことで心の奥底にしまってあった
少女の気持ちがそうさせてしまった。
あと「救世主」
主治医は自分と同じだと言っていましたが違うよね
主治医に対しては心はなかった。
沙良が青年を引き留めていることなんてあったかな…
アナザーストーリー。
Honestyでした
沙良がボストンへと旅立つ主治医を引き留めるシーンでした
主治医に抱かれながらとびたつ飛行機を真顔で見つめる沙良
これを受け入れた主治医も主治医ですけどね
沙良が主治医家族をぶっ壊してしまったのかもしれません


第5話予告。
プレマップのも含めて文字起こしで。

 声が聞こえたの あなたの(きっと)心の声が
愛を求める孤独な心
 君は死ぬのが怖くないの やめて
 この方をご存じないかと思いまして
明かされる青年の過去
 よせ!
 誰かいないのかこの世界には
彼を愛してはいけない
 このままどこかに消えちまっても構わないんだぜ
 あなただったんだ
 はじまりからあなたに恋をしていたんだと思う

 彼に恋をしているんです
沙良の辛い心を受け止める青年
愛してはいけない、結ばれてはいけない二人の心は
次第に惹かれあい、そして許されぬ愛へと発展していきます
許されぬ愛に走る二人
 君たちの狭い世界はあの子を追い出すつもりかい
二人に立ちはだかる過去の女
 あの人マジ死にます
 抗えないのかこの世界には
 ぼくの世界に? 私がいた
愛するときが彼が死ぬとき

同じようなシーンだけど「誰かいないのか」と「抗えないのか」
二パターンあるように聞こえる
青年が沙莉から手を振り払われるシーンがあり
何を言ったのか気になるところ
名古屋の家族が雇った探偵から見せられた
満面の笑みの青年の写真に戸惑う沙良
美和がラブホか何かに連れて行って
下着で青年を誘うのかなんなのか、青年にふり払われます
テツの死に、死を間近に感じ苦しんで冷たくなっているところを
美和に助け出される模様 どんな感じかな?
Twitterには美和の部屋と思われる写真も上がっていたので
どこにでてくるのか気になるところ
プレマップでは主治医から沙良へ恋心を指摘されます
青年へは沙莉を追い出すつもりなのかと。
二人で歩いているところに青年の元カノ(妊婦)登場したり。
何と言っても気になるのは
涙目の青年が「ぼくの世界に?」沙良「わたしがいた」
青年「あなただったんだ」何があなたなのかはわからないけど
沙良と青年がにじり寄りながらキスをしようとするシーン
プレマップよりも次回予告のほうが近づいていて
どきどきしましたね
どちらかというと青年が近寄って言ってる感じで
テレビの予告にはなかったけど
HPの予告では沙良の何でも包み込んであげるような柔らかな表情があって
こんな人を見たら誰だって好きになってしまうんじゃないかと
私でさえ思いました



どうやら来週の青年は傷心のようですから余計にね
青年の過去も明らかになるようですし
一人称が私からぼくになった瞬間、
青年の素が見えるのかもしれません

なんともたのしみです
とりあえずここまで。
また1週間待たねばならないと思うと残念ですが
みんなの感想なり討論を見ながら気長に待ちたいと思います
ステラには詳しい予告載ってるかも?
ブログかなり放置してたみたいで。

Twitterしてるとふと長文書きたくなる。

といってもそんな語彙があって

すごいこと書けるわけでもないんだけど。


BSプレミアムで5/25(日)からはじまった

ドラマ「プラトニック」にはまっています。

剛さんのドラマで久々のシリアスときて

恋愛モノって言ったら見ないわけにはいかない。

いま3話まで放送してて、全8話。

すごいんですこのドラマ。

何がと言われると綺麗に説明できる自信はないですが。

ドラマ1話見るだけでエネルギーを使い果たしてしまうんです

ぐったり。

うーんブログが久々すぎて全く書け無くなっちゃいましたが

別にあらすじを紹介したいわけでもないです。

ただ自分の考えとかみなさんの感想を漁ったうえで

全部混ぜて書いてみたいなって思ったんです。

まあまず。

剛さんのドラマというのも33分探偵が初めて見た作品でしたから

去年の天魔さんといい、コメディ系ばっかやるなあって思っていて

俳優・堂本剛としての評価が高いのがいまいちよくわからなくて。

それで一応Summer Snowと元カレとto Heart見ました。

こりゃすげーな、って。

Summer Snowがお気に入りです 夏生のキャラって珍しい。

翼君に怒るシーンとかあれ好き

人間・失格もあらすじ読んだ限り見たくてたまらないのですが

今見てたらどれだけショックを受けるか分からないので

いつか見ます。

プラトニックは、シリアスなものが久々ってのと、

剛さんが恋愛ものあんまり好きじゃないイメージだったから

期待倍増でした。

主演の中山さんはサヨナライツカを見たんですが

あれは脚本の意味がよくわからなくて

だから好きでも嫌いでもなく、どうなるのかなって感じ。


でこのドラマは1回リアルタイムで見終わって

何度も見返したくなる。

NHKってこともありCMもなく、ただ濃厚な50分間を過ごすわけです

ひとときも目を離せない。

終わって呆然としてもう一回みかえしたくなる。

また違う見え方が起こるのです


まず1話から。

青年(堂本剛)の顔は最初からちゃんと映りません

ひげを生やしたあごだったり、遠目からピントが合っていなかったり

沙良(中山美穂)と対面してようやく顔が映ります

それが面白い。

掲示板での名前や落ち合うためのサインとしての鶴は

何を意味しているのか。

青年が沙良の折り鶴を手にしているあのシーンはとても綺麗でした。

夕日の色が、川の水面が、青年の手が、折り鶴が羽ばたいている様子が。

あと最初cafeで沙良の弟・和久(小泉孝太郎)と青年が話しているときに

心臓を欲しがっている人と、いらないと言っている人がいる

という話を青年がするのですが

このとき青年は本当に「命はいらない」と思っているのか。

あと全8話だからか話の展開が早くて、

いきなり青年と同居してたり

いきなり青年が沙良の経営するコンビニでバイトしてたり

第1話は経緯とかすっとばして早かったイメージ。

美和。コンビニで万引きしてたけどなんであんなん。

1話の段階ではどういう立ち位置なのか分からず。

青年の話し方も1話の硬さは今後変わってきます。

話の内容とは関係ありませんが

ちょくちょく難しい言葉というか口語でない言葉が

台詞として出てくるので、すんなり頭に入ってこないことが多々。

私自身分からない言葉はそのままにしてしまう適当なやつなのですが

「世をすねる」とか4、5回目にしてこれなんだろうと思って

調べてみました。

このブログを書きながらまた見てる時に気づきました。

あと字幕もいいですね!

沙莉に「魔法使い」を命ぜられる青年。

あの時何を考えたのかな。

そして本編ラストの

「結婚しましょう」「年下は苦手ですか」

Twitterでうきょー!となってる方多数。

沙良がまだ青年に話してなかった

移植の最終手段の結婚という行為にでます

そのプロポーズ。

エンドロールでは登場人物たちのアナザーストーリが展開。

Honestyの音楽が流れながら

青年が倒れた際のシーンが流れます。

青年の倒れ方のリアルさ

倒れながらも恋人からの着信を知らせる携帯に手を伸ばす青年に

涙を誘われた視聴者が多い模様。

1話ではかわいそうな母娘・沙良沙莉のもとに

達観した青年が入ってきたという印象。


さて第2話。

沙良の元旦那さんも姉・沙良も大好きな和久。

そして甘党というキャラ設定もあり

それがこのドラマのオアシス的存在にもなっています。

沙莉と談笑する青年の

「腹筋痛い」に私自身は癒されました。

青年を救ったホームレス・テツとの会話が

毎話挟まるのですがこれは何を示唆しているのかな

とか考えますが分からないこともしばしば。

つよしさ青年のシャワーシーンがあって

頭痛を感じるところ。

このシーン必要なのか!?って言われてましたが。

プレマップで流れてたお風呂場でうずくまってる

シーンとは違ったので今後どこで出てくるのかしら、と。

沙良の元旦那・佐伯が1話では青年を殺そうとまでしていましたが

脳腫瘍で余命いくばくもない青年が

沙莉に心臓提供をしようとしていることを知って

手のひらを返したかのように沙莉の父親としてのお礼がしたい

とかなんとかいって青年を接待。

青年の表情を見る限り戸惑っていた?

そういうことされたくないように見えた。

コンビニでまた来た美和。

今度は万引きの件で逆切れして土下座強要やらなんやら

この子はやっぱりどう絡んでくるのかわからず。

沙良と沙莉の主治医の関係が怪しい。

沙良が黙って見つめるだけで受け入れちゃうんだもの。

何があったのかしら。

佐伯と青年が話すシーン。

本人の前で離婚の原因がDVとかモラハラとかよく言えたもんだ青年

佐伯の浮気に至った理由のとこで

NHKもジャニーズもすげえなって思っちゃいました関係ないんでしょうけど!

心臓移植のための結婚とは頭では分かっていても

青年に嫉妬してしまう佐伯。

「私は死ぬんですよ」と青年は佐伯を安心させているようでしたが

私は"死んだものには勝てない"と思っているので

もし沙良が青年と恋に落ちてしまって

青年がこの世からいなくなってしまったら

それこそ佐伯の出る幕はないと思いますね

過去の記憶は美化してしまうものだから

どれだけ愛せたとしても死んだものには絶対勝てない。

そして青年が沙良に対して佐伯を許してあげられないだろうか

という話をします

そこで沙良は告白をするのです

自分と沙莉の世界から佐伯を排除するために仕組んだ罠なのだと

わざと浮気をさせて離婚に持ち込んだのだと。

ここで視聴者は知るわけです

沙良が狂気の人であることを。

ナレーションでも語られていますが

自分を裏切らない、決して傷つけない存在が欲しかった、

それがたまたま、心臓の悪い娘だった

だから自分を守るための、母親としての檻に閉じこもって

それ以外のあらゆるものを捨てた。夫さえも。

第1話での印象をがらっと変えてきました

沙良と青年の印象が対照的に見えてきます。

途中まーさおばさんが出てきて青年にお願いをします

「あの子を母親という檻から救い出してやってほしい」と

第1話での沙莉の魔法使いと同じような感じかな。

みんな青年には不思議と心を開き本心まで話してしまうようです

青年はこの家族のゆがんだものを全部立て直す役目があるのかな。

そしていってしまうのかな。

娘はかわいそうですよね

沙良の世界のために存在しているようなものですから

それを深く感じるのは3話なわけですが。

青年が「男が女を抱きたいのは普通。好きな女なら尚更」

みたいなことを言ってて、あなたも?と聞かれて

「普遍的に、です」って青年の意見はどこに?

さてアナザーストーリー。

沙良が佐伯の浮気現場を発見するシーン。

佐伯の前で一筋の涙を流しエレベーターの扉が閉まる。

直後、涙を拭いた沙良の口角は上がり微笑むのだった。

ここの表情の移り変わりはさすがとしか。

今回のエンディングはThe Strangerでした。

HonestyとThe Strangerはそれぞれ青年と沙良の曲のようで

アナザーストーリーもエンディング曲も交互になるようですね

第3話予告ようやく二人で写メを撮るシーンがあったり

青年が叫ぶシーンがあったり

プレマップの映像でまだかまだかと待っているシーンがあって

楽しみになりました。


第3話

冒頭から演出が1・2話と違うと気づいた方も。

私は分からなかった。

青年と婚姻届を出すシーンから。

ようやく青年の名前出るか?と思いきや

受付番号の紙で遮られていて見えない。

でもちら映りした印鑑から「大〇」という苗字なのでは

という話が出ていました

あと剛さんのインタビューで「なじみ深い名前」

と言われていたので「大場誠」なのではということも。

人間・失格で剛さんが演じた役が「大場誠」でした

婚姻届を出すとき剛さんが役所の人に携帯を渡して

沙良と写メを撮ってもらうシーンが人間ぽいというか

青年の初めての人間らしさでした

余命告知を受けてから希望が無くなりどん底だった青年にとって

「結婚」というものが夢じゃなく現実になったことが

嬉しかったようです

あと心臓提供という目的ができてから"生きる"意味ができたのかな

プレマップで見てからも唯一笑顔で楽しそうだったから

私が待ち望んでいたシーンでした

沙良のナレーションで何度も何度も

「目の前にいる青年がそう長く生きられない体であることを忘れてしまう」

と繰り返されるのはどういう意図なんだろうか。

佐伯も自分がはめられているのではないか、と不審に思っているよう。

沙莉のもとに男の子が現れます

ただ仲良く話しているだけなのですが沙良は面白くない模様。

和久の青年に付きまとってぐちぐちしてるの面白い。

人懐っこいのかなんなのか。

青年がコンビニで飲み物を後ろから補充してるところは

あれ冷蔵じゃないのかな?

常温飲料を保存してんのかな?とか思いながら見てました。

そしてここでも食う和久。

青年は言います

「奥さんがあなたに冷たくあたるのは理解してほしいから」だと

自分の恋人との話を引合いにだし、

唯一理解してほしいと願っているから、甘えたいから

冷たく当たっているのだと。

沙良は沙莉と仲良くしていた男の子と話をします

沙莉は普通の子ではない、あなたと釣り合うような子ではない、

だから付き合うのをやめてほしいと。

まあそれはただの沙良のエゴなだけなのですが。

自分たちの狭い世界に置いておきたいから

誰にも取られたくないから

自分から見えなくなってしまうかもしれないものは

彼女の周りから遠ざけていく。

その様子を遠くから見た青年の一瞬の表情の険しさに

みなさん惹きつけられたようです。

青年は沙良が何をしているのか悟ったのでしょう。

テツと青年の会話。

「してもらって当然な相手には何もしてあげたくなくなる」

沙良がたびたび青年に感謝の気持ちを伝えることと

関係あるのかもしれません。

名前はいまだに明かされない青年ですが、青年を呼ぶときに

どうしても"彼"とか"姉さんの再婚相手"とか

遠まわしに不自然な表現になってしまうのはしょうがないのでしょうね

現実の世界では再婚相手の心臓移植は不可能だそうです

臓器移植は提供する側もされる側も互いに名前は明かされることはありません

そういった事情を踏まえた、あえてのことなのだと考えると合点がいきます

沙良の行為が功を奏したのか、

沙莉は男の子と連絡が取れなくなります

それに気づいた沙莉。激しく取り乱します。

沙莉がかわいそう、沙良の行為はありえないという意見と

沙良の考えも分かる、母親として当然の行為だ、という意見もあったり。

私は沙良の味方にはなれないですけどね。

友達作って何が悪い、って話。そこまでして何を守るのか、と。

和久は姉に賛成。こいつ人に同意しかしないのかな。

青年にまたぐちる。

コンビニまだお客さんいるのにそういう話すんなよ、って思っちゃいました。

青年は和久に対して

「生まれながらにして死が間近だった子にまださびしい想いをさせるのか」

と問いますが「しかたない」と言われます。心臓移植のリスクも話します

そこで美和登場。

男につきまとわれているから助けてくれ、

と青年にすがりつきますが前回のこともあり信じてもらえず。

結局助けに行くのですが、

コンビニのユニフォームをばりっと脱ぎ(マジックテープ)、

「和久さん店番お願いします!」とノールックパスで

颯爽と外に出ていき、

「そいつはおれの女だけど何か」と美和に頼まれた

台詞そのまましゃべって助けたと思ったら

左手になんかもってるー!

わたしはアイロン持ってんのかな?とか思ってたんですが

みなさんはトラックのミラーだと言っていました

どっから拾ってきたんだそれ。

すっげえくさいセリフしゃべってて

かっこいい、というより笑った。

美和がまた青年に抱きついちゃうんですけどね

不思議な登場人物ですよね、青年のこと好きなんかな。

沙良が青年と会話。

結構仲良くなってきた雰囲気?

青年に和久にアドバイスをくれたことに礼を言います

彼女の話は嘘なんだと青年は言います

彼女がいたことが事実だけど

病気のことが分かってから

メールで別れを告げ、彼女と会うことになった時も

頭痛薬の副作用で眠ってしまい、

起きたときには彼女はいなくなっていた。

街で青年の友人と手をつないで楽しそうにしていた

彼女を見かけたんだそうです

和久がどうせ離婚しないなら

作り話でフォローしてあげようと思ったらしい

ただ青年は人を「人品」で判断していて

人とはこういうもんだろう

と傲慢な考え方だと沙良は言います

結果的に彼女は新しい恋人を作ったのだから

という青年に対し、沙良は「仕方ない」と。

青年にとって「仕方ない」という言葉で

片付けてしまうことが許せないのかもしれません。

一方和久は沙莉を男の子の学校の門の前まで連れて行き

男の子を待機しています

男の子と目があった沙莉でしたが、視線を外され

心臓発作を起こします

沙良は、沙莉がきっと視線を外されたことにショックを受けて

発作を起こしたのだ、なんてかわいそうな子だ、と言いますが

青年は現実を知ってほっとしたから発作を起こしたのだと言います

青年は家庭で報われていない和久が、

心臓の弱い姪に哀願されたとしたら何もせずにはいられない

と言います

沙莉には沙莉で香水をプレゼントし、そういうことを仕向けた様子

ここのところが青年が魔法使いぽかったですね

青年は沙莉から友達を奪ったことを怒りますが

沙良は命の危険や死んでしまうから…と。

青年は声を荒げて言います

「人は誰だっていずれ死ぬんだ!」

生きることと、ただ生きていることは違うのだと。

抑えつけてもマグマのように煮えたぎるだけ。

沙良のナレーションで、こんなにも感情を爆発させたのは

後にも先にもなかったと言われています

"なかった"って過去形…確実に将来がそうなってしまうことを

つきつけられて悲しかったな。

そして青年が感情を爆発させたということは、

沙良に心を開きかけている証拠なんですよね

どうでもよかったら諦めているし。

アナザーストーリーでは青年が彼女と別れた過去を。

最後、楽しそうにしていた彼女を見たあとの

青年の心象風景でしょうか、

嗚咽する青年のシーンに涙を誘われました。

スケートリンクでこけた彼女を助けてあげたのに、

自分が求めたときに彼女は手を差し伸べてはくれなかった。

彼女を愛していて、彼女のことを思って

病気のことも告白せずに別れを告げて

幸せになってほしいと願っていたはずですが、

彼女を見かけたときに

悲しみのほうが湧き上がってきたのかもしれません

彼女はなにも知らないのですから「仕方ない」かも。

ここでは意見は真っ二つでしたね

彼女に告白すればよかったのにという意見と、

知らない幸せもあるという意見。

どちらが正しいのかははたからの私たちにはわかりません

当事者しか分からない

予告ではまた波乱の幕開け。

後半のプレマップやHP上の予告、雑誌の予告を見ては

台詞をつなぎ合わせて展開を予想していました。

既に5話の予告も出ているとかで

今後も楽しみです

4話楽しみます。

またブログ書きに来ます。
ひたすら出演番組の録画セットだけして

溜めこんでいた番組たち。

やっと見る気になって怒涛の勢いで見ております。

今日が公開日だというのに。てへ

しやがれは樹里ちゃんテンション低めだったけど

TOKIOカケルとかZIP!とかの樹里ちゃんはかわいらしくって

天然爆発させておりますねー^^


学生生活に戻って部活動に入るなら

「陸上部」か「ピアノ(?)」かという質問にて。。。

二つの旗のどちらかを動かさなければならいのですが…

樹里「ピアノかな音譜

潤「いやそうじゃなくってあせる

樹里「あっ」

潤「そういうシステムなんでね」

っていうところめっちゃかわいいんですけど!

あとマチガエテーラも

樹里ちゃん間違えてて、でも反応がほわわわあんニコニコ



そいで、同じZIP!で恋するフォーチュンクッキーの

ダンスレクチャーがあって高まりました♪

いいねえこれ。今年の忘年会はこれに決まりじゃ!
ただいま、きんきさんにはまってるのですが

いろんな動画とかテレビとか見たりしていて

それで陽だまり番宣の樹里ちゃん出演回のしやがれを久々に見たら

気づいたこと。


ファンの空気が全然ちがいますね!

いやあんまり感じたことなかったけど…

これまでNEWSとかどハマりしていろいろ見たけど

たいして何も思わなかったのに…

しかも別に番組でファンがうつることとかほぼないに等しいのに

なんだろう、年齢層?

でも嵐さんもきんきさんも幅広い層から支持受けてると思うんだけどなー


あときんきさんを調べる中で、ふぁんさんのブログをかなり読んだんですが

これもまた特殊っていうか。

二人だから"こそ"起こってしまうことなのでしょうか…

ソロ活動が充実しているグループだからなのかな

だいたい全体が好きで推しはー、とか担当はー、っていう人が多いのに

きんきさんって私がだいたい遭遇したブログの著者は

あいかたさんだいっきらいやったからね。

普通にワードで検索して上のほうに来たブログ読むじゃないですか

でたち悪いのは、読んでから途中で気づくんですよ

最初は自分のすきなほう褒め称えるから気づかないけど

途中から「○○に対して、あちらは…」みたいな

比較していかに自分のすきなほうが素晴らしいかみたいなことを

堂々やってらっしゃるのが、カチンと来ましたね

いや相手がどうしても受け入れられないのはしょうがないですよ

人の好みって自分のコントロールで決められたら困らないですから

そうじゃなくて、なんで相手を下げなアカンの?って話。

私は基本好きなことも賛成の意見だけじゃなくて

受け入れられない意見も読んだり聞いたりするようにしています。

いやだけどそういう意見があるのはしょうがないんですよ。

100人おって100人が好きなものとか存在しませんから。

だから一応ちょっとは読みましたけど…胸糞悪かった。。

きんきさん本人たちも大変だろうな…

抗議の電話しました!とかって書いてる人いて

ほんまにやったか知らんけどもめんどくさいな…って。

相手を下げて自分の推しを優位にするっていう行動が

本人に喜んでもらえるとでも思っているのか!?と

思いました。


ちょっと白熱しましたが、以上。