ネルリは最初から全く物おじせず走り回り
大暴れでしたが、やはり触らせてはくれませんでした
遊びに時間をかけて少しずつ、どさくさボディタッチ
紐が大好きらしく激しく振り回してる、その戯れてるすきに痴漢みたいに触る戦法
功を奏して
2日目にタッチ
3日目に添い寝までに
4日目腕枕(彼氏並みに腕がシビれる)
6日目の今日は膝の上でリラックス&熟睡
YouTubeを鑑賞
お料理シーンに夢中
何度も私にアイコンタクト![]()
この後そのまま眠ってしまい、ナデナデし放題でも凄くゴロゴロいって甘えてくれた
萌え死ぬ![]()
(もう何度目か?)
ちこの場合、しつこくすればする程にアウェイ
12年間私達を警戒している様に感じます
ちこ側には理由はたくさんあるのだろう
猫は放っておき、遠くから見守り、目を合わさない
とか色々聞くけど
何をしても懐かなかった
ツンデレじゃないね、ツンツンツンツンごく稀にデレ
まぁもうそれが猫を飼う宿命と諦め
「今私は人間力を問われています」と独り言いながら育ててきた
虚しく寂しかったのだが、でも可愛い💕という性ですね
しかし
ネルリはマンチカンの男の子だからか?
時間をかけて、痴漢行為に及べば
しっかり懐いてくれるパターン
今では1人にしてもそこまで不安泣きしなくなった
最初は、、、は??みたいにオバはん誰や?みたいだったけど
ここにいても安全であのオバさんは敵じゃない
と認識してくれたのだろう
朝7時からお世話と家事が落ち着くのに11時過ぎてるくらいバタバタだけど、楽しい![]()
息子を産んだ、あの時間が蘇る程の至福の時間です♪















































