父が倒れ、意識不明になってから満期になった息子名義の積立預金を
何の知らせもなく後妻が受取りしてた件。
税理士が本格的に相続税申告の試算を始め
もっと細かい点を後妻に聞いた
『確か現金が2百何十万かあったね、アレは
どこからのお金?』
と聞かれ
後妻『あー、あれは、さわやか信用金庫の積立預金です。』
税理士『え、まだ預金あったの⁇じゃあ、口座番号教えて下さい。申告対象です。』
後妻『あれで葬儀代払いました。ちょっと番号調べます』
先生も遺産分割協議が終わったのに預貯金?
みたいな、あれ?葬儀は現金があり、そこから出したって言ってたよなぁ
な感覚だったそうです。
で、口座番号なら自分の手元にあり分かるはずが
嘘なもんで、後妻がさわやか信用金庫に問い合わせたら
名義人がワタシの息子(父の孫)だから、後妻に教えられなくて、親権者のワタシが戸籍謄本やら印鑑証明やらを持って行かないと教えられない
となり
仕方なく後妻がワタシに電話してきて
『6ちゃん息子君の学資保険が満期になったあの200万あったでしょ?あれね、6ちゃんじゃないと証券番号分からないの。必要書類教えるから、さわやか信用金庫に行ってくれるかしら?』
6『あの学資保険?何ですかそれ?』
ってなりーの、から始まり
H28年2月末に満期になった
H28年4月に父が倒れた
もし、息子君に渡すつもりなら6ちゃんに『書類持って受取りして来なー』って言ったはずよね?
それをしなかったのは、さわやか信用金庫との付き合いで仕方なく名義貸ししたお付き合いで入ったの、いつもやってたの。担当者の前で息子(孫)には充分あげてるから、渡さない、このお金は、妻と楽しむお金に使いたいそう言ったの。
集金に来る担当者の前で言ってたのよ。
それで、常にお付き合い積立してたから、その証拠にそれで、今度はゴルフ積立ってのに入ったの。だからあれは、何度か話した現金ね、パパの葬儀代に使ったの
でも6ちゃんじゃないと証券番号教えてもらえないの。さわやかに行ってくれないかしら

』
こんな概要でした
ワタシは
あの現金も
あの積立預金も
あの学資保険も
まして、『妻と楽しむお金にしたい』も
それをゴルフ預金にしたのに?
6「勝手に貴方に渡したんだ?凄いですね〜さわやか信用金庫って。
で

ゴルフ預金にしたのに、今更何で私が書類持って、何を聞きに行くんですか?」
相変わらず一方的にまくし立てて話す後妻の
言ってることが全く理解できずにいると
後妻『あー、もう6ちゃんに話しても仕方ないわ、文句があるならさわやか信用金庫に行ってちょうだい。なーんの問題もなく私に渡してくれたのよ!』
てか、後妻が満期解約、受取りしたのなら額は一目瞭然じゃねーの?って話。
この会話も録音しておきました
後日、さわやか信用金庫に行くと
お局様みたいな厳しそうな女性が対応
“そもそも当店には学資保険という銘柄はありません”
6『じゃあ後妻の言った保険?でもないのなら何ですか?』
お局『それは今の段階ではお教えできません』
私にも教えるのに1週間程かかる
ワタシ『

後妻に頼まれて来たんですよ。
そもそもお金はポーンと後妻に渡しちゃうのに、これが、何の保険だか、口座だかすら教えて貰えない。。。のに関係ない後妻にはお金渡しちゃったって事ですよね?』
それも、後日お伝えします
と
調査代まで取られました
嘘を付く人の典型で、辻褄が合わない
更に嘘が露呈していきます
ってな事で
10日程後にさわやか信用金庫から調査終了の連絡がありまた窓口に行きました
次長とやらが同席。
その冷遇っぷりに
税理士の先生に同行を頼めば良かったと
今でも後悔しています。
でも、後妻が遺産分割協議書、作成にも
お金を払いたくないからか、(先生はお金を取るつもりナシ)
自分の思い通りにしたいからか
税理士にまた
私が作ります!
ってしゃしゃり出たもんだから
目録の時と同じ紛争になるので
税理士が、申し訳ないがもうこれ以上後妻さんと話しても無理です。非協力的だと私も仕事にならない。
私降ろさせてもらいます。
なんて言われてたもんだから
いや、無理無理、今この時点で降りられたら、申告間に合わないし‼️
故に
ワタシも同席が頼みづらかったワケです。
更に調査の結果
事実は違いました
満期日は
父が倒れた後の
H28年5月
その2日後に
後妻の口座に振替
後妻の言った時系列が全く違い、要は父の意志だった事になりません。
って事になります。
火サス並みに推理w
もう法律が動いてます、誰が言った言わないじゃない、全ては書面で動きます。
それ言い出したらキリないし!
それを
『真の預金者にお渡ししただけ』
何が悪い

とゆー
さわやか信用金庫の酷い対応

6『では、伺います。真の預金者の定義てなんでしょう?』
『ですから、私どもは真の預金者様にお渡ししただけです。』
6『ですから、名義人とアカの他人の後妻、父はその時意識不明で委任状も書けないハズ。それなら真の預金者とは誰なのか聞いてるんです』
とにかく、当時の書類を出して下さい。
にも
出しません
これを何度も堂々巡り
挙げ句の果てに
次長『貴方様との見解の相違ですね』
6『はぁぁぁ

だーってさ、そちらの考える
真の預金者の定義を教えてくれないんですもん。貴方の見解も教えないのに、相違も何もないでしょう⁉️名義人でも、資金者の父でもない人に渡した、ならばその時の正当な書類を出して下さいって言ってる。私、至ってシンプルな質問しかしてないですよ?』
名義預金では?とゆーツッコミも
6『名義預金か否かを決めるのは信用金庫側ではないし、まして後妻でもありませんよ?相続に乗せてから決めるのは税理士ですから

』
正しいのは、満期額は父の口座に振替する事なんです。
何を聞いてもロボットみたいに同じ回答しかしない次長
アイロボットならまだ可愛いわ‼️
この話を税理士に言ったら
あっちは、非を認める訳にはいかないからね
責任逃れ
私が同行すれば良かった。
6さんが女性だから、ナメてかかったんだと思う。
と。
これから、女性一人だからナメられる
事態が続きます。
大凶の幕開け、ってやつです