泣いて自分の気持ちをポロポロ話したあたし。
こうやって泣いて気持ちをこぼすことを、月1くらいでやってる(*_*)
それでも飽きずに優しくよしよしして話を聞いてくれるだぁりん。
あたしの話をひととおり聞いて、
だぁ:『何を心配することがあるの。愛されてるでしょ。おしりもマ☆コもいっぱいペロペロしてもらってるでしょ。』
!!!!!!笑
だぁ:『おれも心配してるよ。男(もいるメンバー)と飲みに行ったり、お酒飲んでフラフラで電車乗って…そのへんの男に何されるかわからんよ。力じゃ男の人には勝てんよ。』
あたし:『はい、ごめんなさい。』
なんかいつもあたしばっかりヤダヤダ主張して、だぁりんはいろいろ我慢してるのかもしれないと思った。
だぁりんのお兄さまが言ってた。あたしのだぁりんはほんとに家族にも気を使って、我慢しがちだって。
だからこう伝えた。
あたし:
『いつもあたしばっか泣いてヤダヤダ言ってズルいね。ごめんね。○○もイヤなこととか我慢しないで、ちゃんと言ってね。
あたしのことだけじゃなくて、いろんなこと全部。
言葉にしてくれないと、わからないことたくさんあるから。』
そしたら、
だぁ:『おれは強いから大丈夫』
って。
でも彼が強がりで、傷つきやすいことはあたしもよく知ってる。
あたし:『○○が強がりなのはとっくに知ってるよ

強がらずに我慢しないで話してほしいな。』
だぁ:『ありがとう。結構いろいろ言ってるつもりだけどね

でもおれもお前が○○(あたしの上京した幼なじみ♂)と2人で飲みに行ったのちょっとイヤだったし、
○○(あたしに好意を持ってくれてる後輩)と2人っきりで、おれへの当てつけでご飯に行ったのはホントにいやだった。』
って。
ありがとうって言ってくれたの、うれしかったなぁ


彼の気持ちもちゃんと聞けてよかった。
彼とまた深くなれた気がする。
あたしが彼の癒やしになるように、ずーっと彼の落ち着ける居場所でいたいな

自分のことばかりじゃなくて彼のことをもっと考えれるようにならなきゃ

