Yumiです。

 

またまた、越山昌代さんのブログをリブログさせていただきます。

 

今日のこの内容は、確かに私自身が自分の子ども達を育てた上で、

日本とアメリカの育児の違いにジレンマを感じた部分でした。

 

アメリカの子ども達は、かなり小さい時から「お手伝い」の習慣をもっています。

そして、「お手伝い」があって「お小遣い」がある。と、いうように習慣づけられているのです。

 

ですから、労働と収入の仕組みを小さなころから習慣づけられているのです。

 

それがひとつの躾になっているのでしょうね。