『アリータ:バトル・エンジェル』(2018)
時代が変わる、映画が変える。
舞台は謎めいた遠い未来。
瓦礫の中からアンドロイド人形の頭部を見つけた、サイバー医師のイドは、無傷のまま残っていた脳に新しい身体を作ってあげて、アリータと名付けた。
彼女は300年前に作られたサイボーグだったが、その頃の記憶を無くしていた。
やがて自分の中に並外れた戦闘能力があることにアリータは気がつく。
この映画、映画館で観たほうが良いみたいです。
迫力が凄いみたい。
原作が日本人で木城ゆきとの漫画『銃夢』
ジェームス・キャメロンが、長年に渡り実写映像化を希望してきて、ついに実現したとのこと。
日本の漫画、やはり凄い!
▼本日限定!ブログスタンプ

