吉本坂46の2ndシングルのイベントに行ってきました
体調も悪く他に行きたいイベントもあったのですが、短時間のイベントなのでちょっと行ってすぐ帰ってきて家で休むことにしました
今回の参加メンバーは
小寺真理
高野祐衣
藤井菜央
でした
まずはトークイベント
ギリギリに行ったので席はほとんど埋まっていました
前の方に行っても人が多くて見えそうもなかったので、あえて1番後ろの席に座りました
MVの撮影の時の話とか、事前に行われたイベントについての話とか、とにかく楽しくてあっという間の30分でした
その後ハイタッチ会
少ししか話せませんでしたが、近くでメンバーを見ることができてよかったです
その後写メ会へ
小寺さん普通に肩に手をおいてくれます
(ほぼ全員にしてましたけど)
おそらくこの3人の部が1番混んでいたと思います
何年か経った時に、この時の写メを羨ましがる人が大勢現れることを願ってます
まだまだ知名度も人気も高いとは言えませんが、いつかこの総合エンターテインメント集団が注目される日が来ると信じてます
優奈の4度目の生誕祭に行って来ました
今回は久々の単独公演でした
最近は対バンばかりだったので、やっぱり単独は楽しかったです
新曲も増えて来たので、そろそろ音源が欲しいですね
チェキは
優奈2枚
まりこ1枚
はるな1枚
優奈の赤ドレスは可愛かったですね
23歳になったから可愛いよりも綺麗って言ったほうがいいのかな
毎回言ってるけど、23歳の優奈にはもう少し高い頻度で会いに行きたいです
まりこ
このまりこはなかなか盛れてる気がしますw
はるもん
いつもサインなしでごめんね
今回は元号が替わって初めてのチェキだったので、それぞれ手書きの色紙を持って撮ってきました
同じ頃
東京TokyoCandollの決勝がありました
少なからず関わってきた『サルカニバナシ2nd Edition』が優勝してフランス行きの切符を手にしました
2年前の『notall』の時も嬉しかったのですが、今回はそれ以上に嬉しかったです
7/4〜7/7のジャパンエキスポ
何も考えずに楽しんできてください
浅利慶太追悼公演第一弾の『ユタと不思議な仲間たち』を見て来ました
浅利慶太とは劇団四季創設者の1人で、去年の7月に亡くなりました
内容東北のとある山村 “湯の花村”。父親を亡くした水島勇太は、東京から、母親の実家があるこの小さな村に引っ越してきた。しかし、村の子どもたちに馴染めず、いじめられてばかりいた。しかも皆、勇太を “ユウタ” ではなく、“ユタ” としか呼んでくれない。そんな彼の味方は、幼い弟の子守をしながら学校に通う同級生の小夜子と、寅吉じいさんだけ。勇太はいじめを受け続けるつらさと悲しみ、そして孤独に悩み、遂には自殺まで考えるようになる。
ユタを気遣う寅吉は、地元に代々伝わる “座敷わらし” の話を教え、友達になってみろと勧める。そして、ある満月の夜、寅吉の言葉に従って、大黒柱のある旧家 “銀林荘” の一室に泊まったユタは、五人の座敷わらしたちに出会う。皆、飢餓や間引きによって、この世で生きることが叶わなかった悲しい運命を背負っていた。弱音ばかり漏らすユタを、彼らは叱咤しつつも、生きることの素晴らしさを説く。
“仲間たち”との友情とさまざまな試練を通じて、たくましく成長していくユタ。だがやがて、彼らと別れの時がやってくる……。
愛すべきキャラクター “座敷わらし” “座敷わらし”とは、古くから東北地方に伝わる子供の精霊のこと。度重なる飢饉により「間引き」されたり、捨てたりされた子どもの霊が、生きることの叶わなかった悲しみと悔しさを背負い、現世を彷徨っているといわれています。劇中では5人の魅力的な座敷わらしたちが登場。ユタを厳しく、また温かく見守ります。

ユタを気遣う寅吉は、地元に代々伝わる “座敷わらし” の話を教え、友達になってみろと勧める。そして、ある満月の夜、寅吉の言葉に従って、大黒柱のある旧家 “銀林荘” の一室に泊まったユタは、五人の座敷わらしたちに出会う。皆、飢餓や間引きによって、この世で生きることが叶わなかった悲しい運命を背負っていた。
弱音ばかり漏らすユタを、彼らは叱咤しつつも、生きることの素晴らしさを説く。
“仲間たち”との友情とさまざまな試練を通じて、たくましく成長していくユタ。だがやがて、彼らと別れの時がやってくる……。

愛すべきキャラクター “座敷わらし”
“座敷わらし”とは、古くから東北地方に伝わる子供の精霊のこと。度重なる飢饉により「間引き」されたり、捨てたりされた子どもの霊が、生きることの叶わなかった悲しみと悔しさを背負い、現世を彷徨っているといわれています。劇中では5人の魅力的な座敷わらしたちが登場。ユタを厳しく、また温かく見守ります。
ストーリーとしては割と単純な感じでした
しかしテーマの一つに『命』というワードが入っているので、何度か見てみれば見え方が大きく変わってくるのかもしれません
また、年代によっても感じ方が全く違うのかもしれません
ミュージカルとしては歌の比率は低く感じたのですが、ラストの小夜子の歌は心に響きます
このシーンだけのためにまた行っても良いかなと思わせてくれます
劇団四季としては、次回は8月に『アラジン』を見に行きます
あとは東京で『リトルマーメイド』公演が始まれば是非行ってみたいです
(前回の東京公演に行かなかったことを今更悔やんでます)
気になったことは後に回さずにとりあえず関わってみる
その後取捨を決めれば良いこと
やりもせずに切り捨てるのは非常にもったいない
そう思います








