2度目のライオンキングに行ってきました

日中は暖かかったので、ダウンジャケットをカバンに入れてシャツ一枚で出かけました


今回の席は


4列目なのですが、前2列は使用してないので2列目でした

さらに前に席のない場所だったので、ほぼ遮るものがない状態でした


次回見るときも同じ場所で見たいです


去年に一度見ているので内容はほぼ覚えていたのですが、わかりやすいストーリーと見た目の楽しさがまた見てみたいと思わせてくれます



20年やっているのに今でも毎回ほぼ満席なのは、見てみれば納得です



一生に一度はライオンキング



ぜひ一度は見てもらいたい作品です








劇団四季の会員になって最初の観劇です


以前行った

『ライオンキング』
『キャッツ』

は、一般で安い席を取って見に行ったのですが、今回は会員の特権を利用して前の方で見てきました



会場はシアターオーブ

渋谷ヒカリエの11階です



ちょっと端の方ですが、このブロックは1列目がないので実質3列目でした




前の方は段差がないので、実は8列目くらいの方が見やすかったかもしれません


内容に関しては、一人の女性を仲間である3人の男たちが同時に好きになって…

って感じです


ベースにはバレエが絡んでいるので、バレエが好きな人なら見ておいても良いんじゃないかなって思います



一応今日のキャスト


外部からの芸能人が出てるわけではないのでこれ見てもよくわかりませんが、次回もし見る機会があれば見比べてみたいです




舞台としては綺麗にまとまっている感じで、感情を突き動かされるシーンは少ないのですが楽しかったです








来週はまた『ライオンキング』見てきます




あとこれも





賛否両論の吉本坂46

個別握手会に行ってきました

会場は東京ビッグサイトの西3ホール


ここに行くのは乃木坂46の『君の名は希望』の書道パフォーマンスの時以来かもしれません


連日朝から晩まで働いていたので、寝過ごして1部に間に合わないかと思ったのですが、なんとかギリギリで間に合いました


今日のメンバー

小寺真理
藤井菜央
高野祐衣
三秋里穂
なだぎ武





小寺真理

1部と2部

服装は1部が婦警で2部がメイド


やっぱり1番人気なだけあって可愛かったです



2部で行った時に顔覚えていてくれたので記憶力も高そうです

これからの吉本坂46を引っ張っていく存在なので、今後の活躍を期待します

何年か経った時に、簡単に会えない存在になってるかもしれないので、吉本坂46の人気が上がってくるまでは通ってみます



藤井菜央

おそらくグループ内で1番歌唱力があると思います

東京ドームでソロを歌う日が来ることを祈ってると言ってきました



高野祐衣

約3年ぶりに会いました

それほど頻繁には会いに行ってなかったので、覚えてなかったと思います


3年経ってもほとんど変わってませんでした




吉本坂46では今のところ1推し候補です




三秋里穂

りぽぽは流石に顔を覚えていてくれました


CDの個別売り上げは小寺真理が少しだけ抜けて1番目なのですが、2番目の池田直人と僅差の3番目にいます

この順位は次のCDの選抜とか全く関係ないのですが、応援してるメンバーが上の方にいるとやっぱり嬉しいものです

ちなみに高野祐衣は5番目です






なだぎ武

1人だけちょっと異質な感じですが、『嫌われ松子の一生』で若月さんちの佑美ちゃんと共演していたので、今後も仕事が一緒になった時は面倒を見てくれるようにお願いしてきました






今回の握手会の感想


全体的に人は少なめで、乃木坂の初期の感じと似てました

特定のメンバーは列ができるのですが、ほとんどのメンバーはレーンに入ったら即握手って感じでした


メンバーの一生懸命さとか、1枚の時間の長さとか、最初ならではの握手会になっていたと思います

レーンに誰も並んでくれない悲しさとか悔しさを、今後の糧として大きく成長してくれることを願います




セカンドシングルが決まったら、また同じメンバーに会いに行ってみます



今回ほとんどのメンバーとコンサートのことを話してみたのですが、ツアーとか決まったら参加してみたいです


きっと他のグループでは出来ないステージになると思います