昨夜、哀しいお知らせがあった。義姉のお父様が逝去したとメールがあった。亡くなった私の兄のお嫁さんの父親である。兄のお葬式の時にお世話になった。そのお父様は何年か前に脳梗塞を経験し、少し足が不自由だった。一人椅子に座り、私達をいつも穏やかでいつくしみのまなざしで見ておられた。そこだけ、春の日差しが降り注ぐような暖かな空間ができていた。子供達があちこち動き回る中、ふとお父様を見ると、兄の死で悲しいはずが、なぜか癒された。言葉は何もなかったのに、すべてを包み込む大きな優しさを感じた。義姉はどうしてるだろうか…。私の兄である夫を亡くし、父親を亡くし、お別れは辛いが、魂は永遠で必ずまたどこかでいつの日か巡り会うと信じ、前向いて生きていってほしい。にこやかでまわりの空気をも暖かくできるお父様を見習い私もニコニコしていよう。シワの一つでも減るかな(^^)v
二ヶ月前くらいかな?友人がずっととめまいがするといって開業の脳外科へ行った。そこで、CTをとり脳は異常なしだったらしいのだが、蓄膿がわかり、ずっと薬を飲んでいるそうだ。一ヶ月に一度の診察日が今日で、友人から相談の電話がかかる。私、なんで蓄膿で脳外科行ってるんだろう。耳鼻科に変えたいのだが脳外科の先生になんて言って断ればいいと思う?(@_@)
(*_*)
うーん(゚-゚)
難しいなあ…ドクターを選ぶのは患者だけど、言い方が難しいよなあと即答できなかった。どうも友人はその先生と相性も合わないらしい。だからとて、先生嫌いだから他に変わります。なんて言えないよなあ。
入居当時は感じなかったが、一ヶ月以上たち、リビングの床がミシミシ鳴ることに気付いた。
子供がジャンプしたりするからかな…?と思い、建設会社に連絡。早速床下に潜りツカを調整してくださいました。 調整後はびくとも鳴らない。さすがだ! プロだなあ!と感激(^^)v雨降りの午後だが、気持ちは晴れ! 一人で晴れ。たくさんの方々の手が加わって出来上がった 家 大切に丁寧に使って長持ちさせていこう。携わっていただいた方々に感謝の意をこめて(^^)