コロナで閉鎖された病棟の闇
面会もないこの時代、病棟は閉鎖空間
その中で、人手不足の看護師達は一生懸命
でも、業務をこなすのが精一杯。
ナースコールからトイレ介助の待ち時間は、40分
家族の面会があれば、多少業務も減るはず。
私は、発信する術を持っている
けど、お年寄りは?
怪我は自業自得だと言われてもいい。
心ない病棟にいつになったら、心がもどるのだろう
ナースコールを押すのも、トイレにいくのも怖い。
これが現実
時を超えて、学んだこと
あえて、前の記事は消さずに新しい内容のブログにしてみた。
人は色々な経験をして成長していく。大変な事も、悲しい事も辛いことも。
そんな事、言われてもって思っていたんだ。
どうせ、当たり前の毎日が必ず来ると信じてた
青天の霹靂とは、だれにでもあるのだろうか?
プロフィールに詳しく書いたが、
色々あったからこそ、
感謝を返したいと
目覚めたのは、不思議な世界をめざして
みんなを、癒せたら。巡りあった、シータヒーリング
実は、今日、講習を受けて晴れてヒーラーになったらしい。
超初心者の私
さぁ。これから、なりたい自分になれるのか?
不安しかない

