空に輝く星々の空間

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小説の事ばっかになると思いますがよろしくお願いします

Amebaでブログを始めよう!
久しぶりの更新♪

今日、部活で顧問の先生がスイカ半分持ってきてくれた~
みんな量多くねとか言いながら五分ぐらいで食べ終わってた…
あれ?おかしくね
とにかく美味しかったぜ
気まぐれ更新している
織神で~す
高校生になって忙しい?ので…

ちなみに部活は、柔道部に入りました。
もちろんマネージャーで…
もう中間テストがあって、6教科中5教科かえってきしました。結果は、後日

見てくれる人は、あんまいないと思うし、これからも気まぐれ更新で行きます。とはいえ、月に一回は、更新出来るように頑張りたいです?

織神の全然書いてない小説です。

思いついたら更新だからね。全然わからんと思う。

そんなことで・・・


第二章 ~歴史~  夜空編

夕月「夜空、ばぁ様が呼んでるよ。」

夜空「ばぁさまが!・・何の用なの?」

夕月「あたしにもわかんないよ。呼んで来いって言われただけだし。」

夜空「ふ~ん、分かった行ってくる。場所は?」

夕月「大広間。人払いは、すませてあるって。」

夜空「あんがと」



~大広間~

ばぁさま「夜空、ようきたな。お前も今年で16歳。そろそろこの村の歴史を話す時が来た。」

夜空この村の歴史って?」

ばぁさま「代々星読みの巫女にしか知らされていない、隠された歴史があるのじゃ」

 

夜空「隠された歴史!!


ばぁさま「声が大きい。」

夜空「すみません。」

ばぁさま「それは・・・


今回は、ここまでです。この夜空編の続きは、第三章になります。

つぎは、青空編で、「歴史」になります。同じなのは気にしないでください。

また