今日会社で仕事中に(16時頃)会社の後輩から

慌てた様子で電話がかかってきた。

「子猫がカラスに襲われて、母猫がカラスに飛びかかっていて大変なことになっている。」

「相談できるのは宮﨑さんしかいない!!

何とかならないか?」とゆう内容だった。


仕事を中断して慌てて現場に行ってみると

既に子猫は保護されていて段ボールに入れられていた。



母猫はオレが捕獲できずにいた白猫さんだった…
実は昨年から長年悩まされ続けてきた持病?の複雑性PTSDの症状が悪化して、捕獲は中断していたため、白猫さんに子供を産ませてしまった…
オレの責任だ…



子猫達は2匹ともケガはしていなかったが、両目は目やにで塞がっている状態
身体は痩せていない
白ぶちが男の子で、キジ白が女の子
「ヨシッ!あとはオレがなんとかする。」と
後輩の前で格好つけてはみたが…1人暮らしのオレが、こんな小さな子猫をなんとかできるはずもなく(TT)
即座にいつも譲渡会でお世話になっている
猫レンジャーさんへ連絡を入れた。
保護した以上腹を括ってはいたが
「シェルターに連れてきて下さい」と連絡がありものすごくホッとした。

段ボールにタオルとペットボトルの湯たんぽを入れ退社時間まで我慢してもらい
無事シェルターに送り届けることができた。
快く子猫を引き受けてくれた
猫レンジャーさんに感謝です🙏🙏🙏
あとは神出鬼没の白猫さんを
オレが全力で捕獲するのみ🔥