当初は予定されてなかった先般のASEM会議。尖閣問題が生じた事で、急遽出席となった我が国の首相は、一体どんな成果を持って帰ってきたのだろうか??

本来は『無視』すれば良いのだろうが、廊下での『まぁまぁひとつお掛けになって』会談を『温』というお方とされた様だ……
 
せめて水面下で『フジタ』社員の無条件即釈放の約束でもしていれば、出席した意義もあったと思うのだが……

一体今の政権は、この『日本』をどうしたいのだろうか??

……まずは、一刻も早く、親中共の『仙石』を政府から引き摺りおろさなければ、将来、我々の子孫の標準語は『北京語』になってしまうだろう……

歴史感は勿論、日本の風土・伝統からなる民族性は、国家間レベルにおいて、大陸のそれとは相容れない…ということをもっと周知すべきだ。

政権与党の代表選において、在日党員の力で首相となった者を我々は断じて認めてはいけない!

日増しにつけあがる支那。

傲慢にも程がある。

もはや宣戦布告をされたも同じではないか…

…いや、しかし外交とは腹黒いもの。先の大戦に敗北し、戦う気概を削がれ、『平和は当たり前』と思い込まされたツケなのか…

正に今この時こそ、『生活第一』『国民の為』などの戯言はやめて、『国家未来の為に』立ち上がれ!日本国内で『犯人探し』をするのでなく、狂信的と思われるかもしれないが、『国家の危機』として、与野党、国民一丸となって『対支那』な備えるべきだ!

先人達は、負けるのが解っていても戦わなければならぬ時を知っていた。日本という国が中共ブラックホールに飲み込まれた後で、『国策が間違ってました』て言われても遅いのだ。現に『話し合い』すら応じないではないか!

相手は釈放となった漁師を『英雄』扱いする国だ。ここらでこちらもいっちょ、『愛国無罪』といきませんか?
物心ついた時は、東西冷戦時代で、日本は自由主義の西側陣営でしたが、いつのまにやら国家の思想はサヨクになってしまった。

お隣のやたら人口と土地が多い国に対しては謝ってばかり。

全ての諸悪の根源は、村山、河野談話だ!

今回の尖閣騒動もからも分かる様に、『こっちが退いたら向こうも退くだろう』が通じるのは、わび・さび文化の日本国内だけ。国際社会では一切通じない事がわかった筈。

そろそろ土下座外交から卒業してほしいです。

石原都知事!国政に戻ってきてくれ~!!