背後霊ごっことか手に缶くっつけたりとか。
…でも、ま、それはそれでおもしろいかもしれない(え)
8/15
夜勤明けで父から「今日大阪行くなら加奈ちゃんによろしく」なんてメールを貰ったから、それを加奈ちゃんに伝えるために仮眠1時間のみ食べたもんアイスのみのあほな状況でグランフロントまで。もーミーハー美人好き父め。
うちはこの日が初のバスカー場所、E地点の北館YEVS(イーブス)前
おっ、(うちきたときでは?)久々にゆっきくんにマイクがあるじゃないか♪いつもマイク無くてもコーラスやってるの聴こえてるから勿体ないと思ってたんよ。

Hachi/Hatch,
グランフロント公認ストリートライブ MUSIC BUSKER in UMEKITA
一部
(カバー)なごり雪
ゴメイザ
(カバー)長い間
イスカンダルに憧れて

二部
(カバー)ひこうき雲
(カバー)Samurai Drive
ありがとうベイビー
三部
(カバー)優しさに包まれたなら
イスカンダルに憧れて
名前のない愛の歌
四部
(カバー)めぐる季節
ゴメイザ
音楽が終わる夜に
五部
(カバー)いつも何度でも
(カバー)優しさに包まれたなら
イスカンダルに憧れて
六部
ゴメイザ
ありがとうベイビー
イスカンダルに憧れて
場所ついて、ぼけっとしてたら、ゆっきくんに一言
ゆ「あれ、加奈ちゃんにパパさんの伝言伝えないんですか?」
直前に父のメールのこと呟いたの早速見てたなw
加奈ちゃん、この日はスタッフさん。この場所電源が無いらしく、電池でいけるキーボードをと思ったら使えずでキーボード出来ず、出てくるの遅くなったそうな。
父のメール見せつつ、この場所のこととか友達の伝言伝えたり。

一部最後のイスカンダル前でマイクの電池が切れる。そのため、イスカンダルはマイク無しの生声ライブ、トラブルだけどライブだからこそで、うちはその瞬間も楽しんじゃったんだけど。
そして、そんな中、
勝「テステス、マイクのテスト中~♪」
やっとまともに言ったけどマイクの電池無いの知ってるでしょw
勝「ラバーバンドとかラバーバンドとかラバーバンドとかラバーバンドとかラバーバンドとかラバーバンドとかラバーバンドとか買ってください!」
ゆ「あれは七色分言うてるんですよ」
前回のうちの突っ込みに返事ありがとうw

ひっそり頑張ってたww

背後霊ごっこ?


背後霊ごっこの写メを本人に
「ツイッターでぷちネタにしといたよ(* ̄ー ̄)」
と報告したら、
ゆ「あ、気づいてくれました?( ・∇・)」
やっぱり狙っとったんかいwそして側にいた加奈ちゃんにも背後霊ごっこの写メを見せてあげたら、
加「あ、このゆっきさんかわいい~」
ええっww

勝「(ワンマンの会場を言おうとして)心斎橋にあります、ルイードにあります…あれ?」
勝「心斎橋ルイードにあるワンマンライブ…?」
である、だねw
勝「大代の69代になるようチケット買ってください!」
70代や60代でなく69代ってピンポイントやなwでもお陰さまで3枚売れたね。

ハチハチライブをみていたこの外国の兄弟がノリノリで微笑ましくみてたら、

最後に通りかかった外国の婦人も音楽に合わせてノリノリで躍りながら去っていったww


勝「(買ってくれた人に)感謝感激雨嵐の気分ですo(*゚▽゚*)o どんな曲か忘れたけど。」
えw
まあうちも思い出せんかったけどww
勝「優しさに包まれたことありますか?それはお母さんのお腹の中なのかもしれない」
ゆ「それ以降無いんかい!」
勝「炎天下の中、箱(カホンのことを言っている)を叩く気分はどうですか?」
なにその返しにくい質問w

勝「白昼夢のような快晴の中…」
いや、この暑さは現実やw
勝「(低い声で答えた後)麒麟じゃないけど」
なら言わんでよろしいw
勝「もしもしお時間あるかた、どしどし聞いてもらえたら…」
電話か!積極的!
勝「次の曲は相方が必要不可欠!」
ゆ「他の曲はいらんのかい!」

勝「自己紹介カード、ぺっぺぺっぺろ貰っていってください」
へ、なんやて?w
勝「幼稚園児だったころだれが好きでしたか?大体お母さんですよね」
それだとイスカンダルに話進まないじゃないかw
勝「今日持ってきているCDに入っているそんな歌、イスカンダルに憧れて」
そんなエピソードでええんかいw
(外国の兄弟のお兄ちゃんが小学生とわかって)
勝「それでは聞いてください、小学生が幼稚園の先生に恋をするそんな歌、イスカンダルに憧れて!」
ゆ「ずっと思い続けたんやな!」
なんかややこいwそして何うまいこと言ってるのw

二人で演奏してたからか、いつも以上にゆっきくんの突っ込みがテンポ良く入ってて、ネタも振り撒いていて(よく来る人にも色んな意味で楽しめるように気を使ってくれたんかな?)。
ゴメイザとかありがとうベイビーで久々にゆっきくんが全部コーラスするバージョンが聴けて嬉しかったし、ゆっきくんのコーラスが久々と感じる位に加奈ちゃんのコーラスが自分の中で自然になってきていたことがなんか嬉しかったな。うちは変わっていくことについていけなくてすぐ応援するのを諦めてしまうから。ああ、ハチハチはまだ諦めんでいれるんやってね。
そして、最初は、眠気やしんどさの方が上回っていたから、開始遅れるんやったら早くお知らせしてほしかったと勝手にぷんすかしてたんやけど、やっぱりハチハチの音楽と人柄と音もだちのおかげで、最後はほっこりできたのでした。いつも皆様ありがとうございますm(__)m
…でも、ま、それはそれでおもしろいかもしれない(え)
8/15
夜勤明けで父から「今日大阪行くなら加奈ちゃんによろしく」なんてメールを貰ったから、それを加奈ちゃんに伝えるために仮眠1時間のみ食べたもんアイスのみのあほな状況でグランフロントまで。もーミーハー美人好き父め。
うちはこの日が初のバスカー場所、E地点の北館YEVS(イーブス)前
おっ、(うちきたときでは?)久々にゆっきくんにマイクがあるじゃないか♪いつもマイク無くてもコーラスやってるの聴こえてるから勿体ないと思ってたんよ。

Hachi/Hatch,
グランフロント公認ストリートライブ MUSIC BUSKER in UMEKITA
一部
(カバー)なごり雪
ゴメイザ
(カバー)長い間
イスカンダルに憧れて

二部
(カバー)ひこうき雲
(カバー)Samurai Drive
ありがとうベイビー
三部
(カバー)優しさに包まれたなら
イスカンダルに憧れて
名前のない愛の歌
四部
(カバー)めぐる季節
ゴメイザ
音楽が終わる夜に
五部
(カバー)いつも何度でも
(カバー)優しさに包まれたなら
イスカンダルに憧れて
六部
ゴメイザ
ありがとうベイビー
イスカンダルに憧れて
場所ついて、ぼけっとしてたら、ゆっきくんに一言
ゆ「あれ、加奈ちゃんにパパさんの伝言伝えないんですか?」
直前に父のメールのこと呟いたの早速見てたなw
加奈ちゃん、この日はスタッフさん。この場所電源が無いらしく、電池でいけるキーボードをと思ったら使えずでキーボード出来ず、出てくるの遅くなったそうな。
父のメール見せつつ、この場所のこととか友達の伝言伝えたり。

一部最後のイスカンダル前でマイクの電池が切れる。そのため、イスカンダルはマイク無しの生声ライブ、トラブルだけどライブだからこそで、うちはその瞬間も楽しんじゃったんだけど。
そして、そんな中、
勝「テステス、マイクのテスト中~♪」
やっとまともに言ったけどマイクの電池無いの知ってるでしょw
勝「ラバーバンドとかラバーバンドとかラバーバンドとかラバーバンドとかラバーバンドとかラバーバンドとかラバーバンドとか買ってください!」
ゆ「あれは七色分言うてるんですよ」
前回のうちの突っ込みに返事ありがとうw

ひっそり頑張ってたww

背後霊ごっこ?


背後霊ごっこの写メを本人に
「ツイッターでぷちネタにしといたよ(* ̄ー ̄)」
と報告したら、
ゆ「あ、気づいてくれました?( ・∇・)」
やっぱり狙っとったんかいwそして側にいた加奈ちゃんにも背後霊ごっこの写メを見せてあげたら、
加「あ、このゆっきさんかわいい~」
ええっww

勝「(ワンマンの会場を言おうとして)心斎橋にあります、ルイードにあります…あれ?」
勝「心斎橋ルイードにあるワンマンライブ…?」
である、だねw
勝「大代の69代になるようチケット買ってください!」
70代や60代でなく69代ってピンポイントやなwでもお陰さまで3枚売れたね。

ハチハチライブをみていたこの外国の兄弟がノリノリで微笑ましくみてたら、

最後に通りかかった外国の婦人も音楽に合わせてノリノリで躍りながら去っていったww


勝「(買ってくれた人に)感謝感激雨嵐の気分ですo(*゚▽゚*)o どんな曲か忘れたけど。」
えw
まあうちも思い出せんかったけどww
勝「優しさに包まれたことありますか?それはお母さんのお腹の中なのかもしれない」
ゆ「それ以降無いんかい!」
勝「炎天下の中、箱(カホンのことを言っている)を叩く気分はどうですか?」
なにその返しにくい質問w

勝「白昼夢のような快晴の中…」
いや、この暑さは現実やw
勝「(低い声で答えた後)麒麟じゃないけど」
なら言わんでよろしいw
勝「もしもしお時間あるかた、どしどし聞いてもらえたら…」
電話か!積極的!
勝「次の曲は相方が必要不可欠!」
ゆ「他の曲はいらんのかい!」

勝「自己紹介カード、ぺっぺぺっぺろ貰っていってください」
へ、なんやて?w
勝「幼稚園児だったころだれが好きでしたか?大体お母さんですよね」
それだとイスカンダルに話進まないじゃないかw
勝「今日持ってきているCDに入っているそんな歌、イスカンダルに憧れて」
そんなエピソードでええんかいw
(外国の兄弟のお兄ちゃんが小学生とわかって)
勝「それでは聞いてください、小学生が幼稚園の先生に恋をするそんな歌、イスカンダルに憧れて!」
ゆ「ずっと思い続けたんやな!」
なんかややこいwそして何うまいこと言ってるのw

二人で演奏してたからか、いつも以上にゆっきくんの突っ込みがテンポ良く入ってて、ネタも振り撒いていて(よく来る人にも色んな意味で楽しめるように気を使ってくれたんかな?)。
ゴメイザとかありがとうベイビーで久々にゆっきくんが全部コーラスするバージョンが聴けて嬉しかったし、ゆっきくんのコーラスが久々と感じる位に加奈ちゃんのコーラスが自分の中で自然になってきていたことがなんか嬉しかったな。うちは変わっていくことについていけなくてすぐ応援するのを諦めてしまうから。ああ、ハチハチはまだ諦めんでいれるんやってね。
そして、最初は、眠気やしんどさの方が上回っていたから、開始遅れるんやったら早くお知らせしてほしかったと勝手にぷんすかしてたんやけど、やっぱりハチハチの音楽と人柄と音もだちのおかげで、最後はほっこりできたのでした。いつも皆様ありがとうございますm(__)m








