が叫んでる
「かあちゃーん、今日3時過ぎに先生が電話するってー」…何しでかした?
とにかくここまでおいで、優しく尋問してあげる
「先生が電話するようなこと、何かした?ケンカとか怪我とか」
「無いよ、フツー」
「今日は先生に怒られた?」
「怒られてないよ」なんだ

先生からの電話
で数回
もちろん、良い話ではございません
だからすごい身構えちゃった(笑)
今回はアニ
じゃない、オトウト
だ
「作文の事だと思うけど、解んないから話して」作文?それを先に言おうよー
で、作文がどうした?
「だからー、何て言って良いか解んないから
」ここがオトウト
の弱いところ
説明ができない

オトウト
が出掛け、アニ
が帰宅する間に電話がなった要は、今回書いた作文が良かったので詩文集に載せたいっていう、清書をする指導内容の伝達でした

オトウト、疑ってごめん

そしてそんな誉められる文章書けるようになったの?
先生の校閲が素晴らしく(笑:そこがあってこその作品)、きれいに仕上がってる下書き

語尾や途中をかえるだけでこんなに変わるんだね
清書、頑張りますよ~

今日のプリンセスは美女と野獣のベル


良い話よねー、美女と野獣
残るは
白雪
がんばろーっと


」




、良かったよ
」


チシャネコ
、プロレス好き

」ってお墨付きだけど…プロレス好きの友達がいなーーーーい