長野県先取り?!すげ~~~!じゃん。


松本駅前に「100円均一」の立ち飲みバー、チェーン展開視野にモデル店 /長野
8月19日17時54分配信 みんなの経済新聞ネットワーク


松本駅前の飲食店街「昭和横丁」内に7月21日、全メニューが100円の立ち飲みバー
「スタンバイ おらが店」(松本市中央1、TEL
090-8858-3725 )がオープンした。

(松本経済新聞
http://matsumoto.keizai.biz/

 同店は三宝新電(愛知県名古屋市)が今後全国チェーン展開を目指すモデル1号
店。店舗面積は6坪。店内にはつまみを提供するカウンターと立ち飲み用のテーブル3
卓のほか、グラスを置いて100円を入れるとアルコール類を注ぐ自販機5台を設置。地
酒の「山清」、芋焼酎「からり芋」、麦焼酎「わら麦」、泡盛「まいふな」、ウイス
キー「ブラックニッカ」を各100円で25~30ミリリットル提供する。ほかにも缶ビー
ル(135ミリリットル)、缶ジュースも100円で販売。つまみもすべて100円。冷や
やっこ、枝豆のほか、日替わりで総菜や乾き物がカウンターに並ぶ。

 「こういう経済環境だから、低価格でサラリーマンが『ちょっと一杯』飲める店に
した」と店長の川上白雪さん。「帰りの電車・バスの待ち時間や、宴会までの時間が
あるときなど、いろいろな待ち時間の『ちょっと一杯』に使ってもらえれば」と話
す。

 オープンして1カ月。「物珍しさも手伝ってか40代前後のグループ客が多い。常連
さんもできてきた」と川上さん。今のところウイスキーが一番人気で、客単価は600
円。3杯につまみ3品を頼んで30分ほど楽しんでいく人が多いという。「今後はつまみ
をさらに充実させ、200円のメニューも加えて選択できるようにしていきたい」
(同)。ドリンクの銘柄は今後変えながら、生ビールも200円で提供する予定。

 営業時間は16時30分~22時30分。日曜定休。

恐るべし中国企業!

アメリカが中国を意識している意味が明確。

中国レノボ、台湾企業からPC関連製品27億ドル相当購入へ=工商時報

8月19日11時45分配信 ロイター

[台北 19日 ロイター] 台湾の工商時報によると、

中国の大手パソコンメーカー、レノボ・グループ(連想集団)<0992.HK>は、

複数の台湾企業から総額27億ドル相当の製品を購入する。工商時報が19日伝えた。

購入するのは主にパソコン部品だが、それ以外にも、

広達電脳<2382.TW>、仁宝電脳工業(コンパル)<2324.TW>、

および緯創資通<3231.TW>からノートパソコンを調達するという。

購入の時期などは明らかにされていない。

記事を読む限り、OEM製品として購入するのだろう。

日本はモタモタしていられないぞ~~

友人の会社も自社ブランド品 を海外工場で製作し輸入しているが、

やはり、一つの製品(例えば 郵便ポスト)を、一回の入荷で

数千台規模が倉庫に入ってくる。 たがが、郵便ポストですよ。ビックリマーク

恐ろしい数量です。。叫び 

と言うのも、高額な金型代を投資している上、それだけの数を生産し

販売しないと、投資した型代の元が取れないのだそうですw。

ポスト の金型もパネル数が多いので、2000万円ぐらいするそうです。

これまた、ビックリ アップ目

それで分ったのですが、日本国内の郵便ポストは、

殆どが、スチールやステンレスの手作り曲げ加工品か

それ程コストの掛からない鋳型や砂型を用いるのだと。

でも、郵便ポストがそんなに沢山売れるのかな~?!と、

友人にも聞きました。すると、今の不景気の時代は、

良質で安いポスト 」品物なら売れる。と言い切っていました。

高級なポストが売れない訳ではないが、10人に1人程度の確立。

また、高級なポストだから耐久性や耐色性が良い訳ではない。

とも言いました。 寧ろ、5万も10万もする郵便ポストを購入しても、

数年すれば、色褪せや耐久性も衰え、やがて買い換えする時、

同じく、高級ポストを買う人がいないそうです。

それは趣味的な製品でないからだとか。

でも、おしゃれでデザイン が良いに越した事はないですよね。

デザインが良ければ、それなりの高価な値段もする業界の常識を

友人の会社では、ひっくり返すための投資をしていると言う事です。

確かに、現時点で、デザイン性のある郵便ポストの市場価格は、

2万円以上していますし、平均すると5万円程度が相場のようです。

 素人からすると、 高い が印象的ですよね。

でも、友人は必ず5万円代の品質のポストを、1万円代の相場で

市場の店頭販売が出来る製品を世に送り出すと言っていました。

なので、郵便ポスト を探されている方は、大きな期待をして下さいね。

ポスト マン


近年、四季を感じなくなってきていませんか?


ハチヒマワリもみじ 冬 雪


日本は四季があるけど、世界中に四季がある訳ではありません。

 

四季のメリハリが感じなくなってくるのは温暖化の影響なのでしょうか?


でも、ある方のブログに、玄関先の郵便ポストを活用して、

四季の演出を楽しまれている方の記事がありました。ひらめき電球

その方の記事は⇒ こちらから



友人の会社でも、3年程前に着せ替えが出来る、

郵便ポストを 2種類開発し、春・夏・秋・冬の演出は勿論、


子供の絵や正月、クリスマス、母の日等の行事にあわせた演出も可能の

商品を企画し試作品まで完成させました。 でも発売は中止にしたのです。


理由はコストが掛かり過ぎで、販売価格が、3万円以上のポストになったから。


私もその時見ましたが、面白いアイデアでデザイン的にも良いと思ったのですが、

郵便ポストは、3万円以上だと、売れるか売れないかの境目だそうです。


そりゃ、10人に1人ぐらいは、3万円以上のポストを買う方もいるそうですが、

大抵の方は、高くても3万円以下で、2万円前後が妥当だそうです。


その デザインポストを何とか、29800円までのコストダウンを検討したそうですが、

ある部品を、一回の発注で10000万個製造させれば可能だったそうです、


郵便ポストは、需要と供給のバランスが決まっている商材なので

危険な掛けとなる為、結果的に諦めたそうです。


商品として発売する事は、大変難しい事だと痛感しました。



でも、上記に掲載した方のように、

ご自身で工夫したポストの記事を見つけ、

そのようなニーズがあるのだなと、とても嬉しく、感激しました。


画像は現在設置されている、水栓柱を着せ替え出来る、水栓柱カバー

流石、水栓柱まで、春・夏・秋・冬の リバーシブルは難しいですが、

リメイクすることは可能のようですね。


幸せ舞い込むエントランス郵便ポスト



画像のポスト は、金属風に開発されたモダンなメールボックス

絶対に錆びないので、潮風ある島国日本では安心の品ですね。



幸せ舞い込むエントランス郵便ポスト-モダンカラフルな郵便ポスト



幸せ舞い込むエントランス郵便ポスト


ポスト マン


ブドウ襲うカブトムシ 出荷直前、果汁吸われる被害ぶどう
  信濃毎日新聞(8月5日)より画像と記事一部抜粋

長野県の松本市で、前代未聞の出来事ショック!
出荷を控えた大切な、ブドウ「デラウエア」に、沢山のカブト虫が集まり
果汁が吸われる被害が発生しているとのことです。

このような事例は珍しいようです。

子供に人気のカブト虫が害虫となり、被害にあった房は、売り物にならない状態で
ブドウ農家の方が大変困った事になっている。むっぶどう

しかし、そんな大変の最中、捕獲したカブト虫を、地域の公民館などに提供して、
夏休みの親子イベントで、子供達に配られるなどして喜ばれている。

農家の方は被害を受けられ大変なのにも関らず、
地域への寛大な対応が、素晴らしく大変心の広さを感じます。
私は下記の記事を読みとても複雑な心境です。

コバのブログ
詳しくは↓信濃毎日新聞社URLより


ポスト 君

話題が少し類似しますが、友人の会社 の方が言っていましたが、

玄関の郵便ポスト などを塗装をしていると、凄く虫が寄ってくるそうです。

その塗料はウレタン系 (車の塗装種)で少し甘いような臭いがするそうで、
とくに、黄色(イエロー)系に虫が寄ってくるようです。金運ならいいですが(笑

これらも平均気温が上がり温暖化の影響もあるのでしょうか?晴れ
今後、子供達に人気のカブト虫くんが害虫とならない事を祈ってます。

ポスト マン

こんなおしゃれでモダンな立水栓柱や


外流しガーデンシンク (水受けパン)は


初めてニコニコ ビックリマーク


ステンレスと木目風樹脂の色合が相性よく凄く綺麗ドキドキ


コバのブログ

Wit-Cover & Wit-Sink


発売してから10日程と間もないのに、


既に沢山の注文が入っているとか。凄い合格


寒冷地でも一般地域でも使用出来る魅力と

単品販売可能なのが更に良いらしいです。


流石、郵便ポスト と水廻り専門のアインジャパン社 さんですね。



ポスト くん より