大人気!大ブレークした商品
1年で4億個を生産した伝説のお菓子「ビックリマンチョコ」の裏話
"ビックリマン"といえば、いわずとしれたオマケシール付きお菓子の代名詞。
とくに一大ブームとなった『..........≪続きを読む≫
・・・・・・・・・・・そう言えば、大人気ブレークしたお菓子でした。![]()
ビックリ マン チョコ この
話題見つけるまで忘れていた。
私は、ポスト マン ブームは去るから嫌。安定した横ばいでいいや。
今、住宅インテリア の商材は、小売の値引き合戦が凄まじい。
しかも、安くて上質な物が当たり前。開発するメーカー は大変です。
昔のお菓子は夢があった気もする(気のせいかな)
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タレント・眞鍋かをり(28)が、衆院選静岡7区から無所属での立候補を表明している城内実氏(44)の選挙ポスターに自身の写真を使用された件で、眞鍋の所属事務所が、事前に使用を了解していたことが31日、わかった。双方の仲介役を務めた制作会社の関係者が明かしたもの。事情を知らなかったのか眞鍋は自身のブログで「その方とはまったく関係ない。困惑している。なぜこのように使われたのか」とコメント。大きな騒動となっていた。またこの日、城内氏サイドは問題のポスターを撤去し、騒動の沈静化を図った。(デイリースポーツ)★
公の選挙で個人的な戦略と考えたのだろう。
※民間企業 の広告やポスターでない!
しかし、衆院選という大切な場では非常に好ましく無い戦略だ!
事情を知らなかった、眞鍋かをり の 一ファンとしても非常に残念。
タレント事務所や仲介制作会社も、タレント本人の同意も必要と考える。
今回の騒動で、一番の犠牲者は、眞鍋かをり 本人である。
今の社会、兎角、自分さえよければそれで良い! 的な部分が多い
庶民だけでなく、政治家までもがそのような考え方だ。
果して、このままの日本で良いのだろうか?
地球温暖化だって、自然環境の変化(異常気象)だって、
一時騒いで、その後どうなってるの?という感じ。
現実味が無いうえ、誰かが何とかするだろう。。的な感じかな。
本来、人事ではないはず!
ガソリンの値上がりと同じで、最初のうち騒いでも、しょうがい感覚や
高い事に感覚が麻痺していって、段々気にならなくなっていく。
これが今の社会的感覚。
その場しのぎの法律ばかりで縛り付ける社会ではなく、
未来を見据えた、社会や環境対策が即、必要なのでは。