さよなら昨日よ、街よ、友よ
大丈夫さ恐れずに立ち向かおう 見慣れてる街の中俺は一歩踏み出そうまたいつか会えるから


黒色のアタッシュケース脇に引きずり俺は出て行く
玄関扉閉めたらしばらく当分戻れないもぬけの殻帰ってきたとき花瓶の花はかれているだろうか寂しい気持ちに浸ってる暇はないから置いていこういつも新しい始まりはどきどきするけどさ人はいつでも過去と未来の真ん中の『今』を生きていくよ焦る必要はない自分のペース生きろaIiveいつかこの街で会えるさ肩を並べて夜を明かそう