今回は、当日について書きますね。


帝王切開当日〜手術室に入ってから


手術室に呼ばれるまでは自分の部屋で待ちます。

時間になると担当助産師、家族の方と一緒に手術室へ向かいます足足



手術室に到着

ご家族とは一旦手術室の前でお別れをしますお父さん




入室

手術室へ入ると、助産師から、手術室の看護師へタッチ交代お願い

看護師が患者間違いの無いように、名前を聞きます。


助産師は手術室を退室後、赤ちゃんが産まれて問題無ければ、ご家族が保育器越しに面会が出来ること、手術終了後に医師から説明があることを伝えます鉛筆




手術室の部屋へ移動

中に入ると台があるので、そこへ案内をされます。麻酔をかけるため、ここで衣服を脱ぎますおとめ座

恥ずかしいですが、羞恥心に配慮して、タオルをかけさせて頂くので心配しないで下さいピンクハート



処置スタート

仰向けになり処置が始まります。

麻酔の準備をしていきます流れ星


腰から麻酔をするため、横向きになり背中を丸めて、お腹を見るような姿勢(エビの様な姿勢というと分かりやすいですかね?OK)になります。

👆これが緊張するえーんアセアセアセアセ見えない分、いつ刺されるかという不安もあります。分かってても怖くてビクッッッ!!!!!ってなりましたもやもや一瞬だから頑張って下さいぐすんキラキラキラキラ



麻酔が効いてくると、本当に下半身が動かない!普通に話せるのに下半身だけおかしいんですよ笑??真顔

麻酔が効かないんじゃない!?本当に切って大丈夫??ってなりますが、麻酔が効いてる部分の確認を、保冷剤の様なもので確認するので、心配ないですOK薬が効いてない場合は、正直に伝えて麻酔を追加してもらって下さいねニコ



麻酔が効いているのを確認したら

仰向けになり、目の前に布をかけられますガーン

心電図、血圧計、酸素マスク、おしっこの管などなど、色々と処置がはじまります。




先生達は手の消毒、手術用滅菌の服に着替えます。

先生の支度が整えば、お産開始。



お腹の消毒がされ、先生のメスが入ります秘密




今回はここまでバイバイ

長くなりすみませんおすましスワン乙女のトキメキ