ってわけでどっかのなうであふん^///^ってなった幼なじみ静臨落書きの落書き←
以下幼なじみパロ自分設定(笑)
私としては子臨也はお金持ち、可愛い、頭良いだと思ってます。
んで子シズは馬鹿、可愛い、馬鹿だと思ってます^^
臨也と静雄は同じ学校の同じクラスで、臨也がクラスの男子に妬まれていじめられると。
物取られたり教科書隠されたり、目の色が気持ち悪いと仲間外れにされて石投げられたり(ここ重要)
んで一人放課後の教室で泣きながら外靴を探す臨也を日直で職員室に行っていた静雄が戻ってきて見つけると。
事情を聞いて一緒に探して外のゴミ捨て場で発見して、一緒に帰ります←
お前毎日あんなことされてんのかよ、みたいなこと言う子シズ可愛いいいいいいいい!!!!!!!!!!
次の日、休み時間に臨也に声かける子シズ(萌
クラスメイトたちは静雄の力怖いけど嫌いではない。むしろ子シズ人気者Yahoo!\(^O^)/
教科書一緒に探したりする日々を送ります(笑)
んで小4くらいになった時、臨也が外国にお引越しすることになる。
子静臨は子供ながらに好きだよ、ちゅ、みたいなことしてますあふ^///^
ここで何か交換させたいんだけど何がいいかしら←
お互いの鉛筆交換してればいいよ。可愛いなちくしょう…!!!!
そんで時は流れて来神高校入学式ですと。
臨也は中2の終わりくらいん時に戻ってきたという設定でお願いしたい。
あ、ちなみに新羅は小学校ん時臨也を知らないと思ってください(笑)
5年生で同じクラスになったってことで(笑)
んで、入学式終わって、新羅と静雄がお話してたら1ヶ月ぶりーとか言いながら臨也乱入。
新羅が静雄を紹介して、臨也は気付くけど静雄は臨也のこと忘れてると。
ちなみに臨也は静雄を忘れたことはないよ^///^
静雄は臨也の名前とか顔は忘れてるけどぼんやりと初恋の彼(←)を覚えてる。まだ臨也を好きだし鉛筆も大事にしてますよ(笑)
覚えてる?って聞いてもテメーなんざ知らねぇの一点張りな静雄。
でも臨也はまた会えたのが嬉しくてちょっかいを出す。
でも全然相手にして貰えないから仕方なく喧嘩という形で自分に意識を向けるように仕掛けます。
んでまぁ高2くらいん時に同じクラスになって、半年以上立った頃、いつも通り臨也が静雄に不良けしかけて倒してキレた静雄が教室の臨也のもとに向かう。
その時たまたま臨也は静雄と交換した鉛筆を使ってて、んで静雄は怒ってるから臨也の胸ぐら掴んで引き寄せる。
その拍子に鉛筆落としちゃって、拾おうとしても拾えなくて、大事な鉛筆だからって言って暴れたら静雄がその鉛筆踏んで折っちゃうと。
臨也それ見てもうかなりショック。呆然。泣いちゃう。
いきなり泣かれてビックリしてる静雄に「シズちゃんの馬鹿っ」って平手打ち(笑)
泣きながら鉛筆拾って走り去ります。
んで何が何やらっていう静雄に新羅があの鉛筆はねーっていう話をする。
そこで静雄は臨也のことを思い出すわけですよ!!
んで色んなとこ探して、まぁ屋上にいるわけなんだけど(笑)
そんで「悪かったな」みたいな。
臨也はあれです、静雄が忘れてると思ったままだし健気で白いので(←)「俺こそいきなりごめんねっ」とか泣くの我慢して笑ってたら私が泣く←
そんで静雄が抱きしめるんだよね。わかってる。
んで今までごめんみたいな。名前とかは忘れてたけどずっと好きだった的なこと言うわけですよ。
んで臨也が「新羅から聞いたの?」みたいな。
そして「シズちゃんは優しいもんね。でも俺、同情ならいらないから」とか言いながら切なげに笑ってお願い←
んで「同情でも何でもねぇよ馬鹿」みたいな強気静雄おーいえー
そんで約9年の年を経て無事くっつきました。ちゃんちゃん。
っていう静臨が読みたいなぁ←
私静臨は書けないんだよな…前に書いたらとんでもないことになったからもう書かないと決めた(笑)
あああ誰か私に萌えをください…orz