あたしの心霊体験その①
あんなにあった熱もどうにか37度ぐらいまで下がりましたが、すごく体がだるくてだるくて…
けれど手は動くので書くことにしました
あたしはよく小学の頃から金縛りや黒い人影をみていました
その度にすごくすごく怖くて、次の日の夜が怖かった経験があります
だからいまでも怖いから、他の人からするとどうかわかりませんが、聞いて下さい(^.^)b
その頃あたしはキャバクラでバイトをしていました
家から出ていきたいと言う理由もあり、そこの寮に入ることにしました
寮といっても、普通のアパートやコーポを店側が借りて、女の子に半額の料金で貸しているとゆうものでした
あたしの隣には一番なかのいい子がすんでいました
店が終わったある日、その子が、今日は自分がよく行くバーに、どうしても行こうと腕を掴んで引っ張っていくので行くことにしました
お酒が入り話は弾み、あっというまに、時間だけが過ぎていきました
いつのまにか、外が明るくなりかけてました
もう帰らないと、仕事の時に眠たくてたまんないからとその日は帰ることにしました
友達は気持ち良く酔っていて、あたしの部屋に泊めてと言いながら、あたしの布団の隅で寝ていました
あたしも眠いので、残りの布団に入り少しして眠りにつきました
どれくらいたったかはわかりませんが、あたしの携帯が頭の上で鳴っていました
でも睡魔には勝てずそのまま眠りに入りました
少しするとふとめが覚めました
目を開けようとしたら半分開けるのに精一杯でした
いやな予感を感じ次に体を起こそうとしたら…
金縛りにあっていました
そしてあたしの足元には、上下黒色のジャージを着た真っ黒い顔の男の人が、あたしをずっと見つめていました
友達はその横で気持ち良さそうにいびきをかいて寝ていました
あたしは怖くなって「早く出ていってよ」っとお願いをしていました
すると何度目かで金縛りが溶けて動けるようになりました
あたしは横で寝ている友達をあわてて起こし今起きたことを言いました
友達はとぼけた顔で何言ってるの?みたいな顔してました
ふと携帯が鳴っていたことにきずき手にしました
するとそこには留守電が入っていました
妹からでした
少し怒ってるような声でした
そして最初の一言を聞いて驚きました
伯父さんが自殺をしたんだよ
それもその伯父さんは、親戚の子供の中で一番あたしを可愛がってくれてた人でした
あたしはそんなことなんか知らずに毎日過ごしていました
よく考えると伯父さんは、家にいるときは必ずと言っていいほど、上下黒色のジャージを着ていました
きっと最後に会いに来てくれたんだと思ってます
友達は気持ち悪いと言ってましたけどね…
みなさんどう思いますか?
怖くなかった?かな?やっぱり…
じゃあ いい話し?かな?
★おしゅまい★
突然…
今日は、あたしの心霊体験1話目を書こうと思ってたに…
なんと

なんと

なんと

物凄い寒さで目が覚めました

金縛りにはあってないみたいだけど、すごく体が重かった。
歩くと体がふらふらして真っすぐに歩くことができなかった
ふと自分の手のひらが熱いことにきずいた
とりあえず体温計で熱をはかる事にした
自分でもびっくりした

39度もあったのだ

ということで今日はこれにて…
★おしゅまい★
みなさま、初めましてでございます
初めて書かせてもらいますのだ
読んでもらえればいいかなって……
おまけでお返事なんかもらえればいいかなって……
あたしは今 「超」怖い話 って本に凝りこの一週間ぐらいで7冊ぐらいよんだかなぁ~
まだまだシリーズはあるから今のが終わればまた次読みます
次書くときは、みなさんにあたしの超怖い話聞いてもらおうかな
楽しみにしてて(^.^)b
★おしゅまい★

読んでもらえればいいかなって……
おまけでお返事なんかもらえればいいかなって……
あたしは今 「超」怖い話 って本に凝りこの一週間ぐらいで7冊ぐらいよんだかなぁ~
まだまだシリーズはあるから今のが終わればまた次読みます

次書くときは、みなさんにあたしの超怖い話聞いてもらおうかな

楽しみにしてて(^.^)b
★おしゅまい★