音楽担当してる先輩の誘いで、Ryo the Skywalkerの10周年ライブに行ってきました。







カッコよかった、単純に。




バンドをしたがえての生音。

体から振り絞るようにして奏でる歌声。

曲と曲の間。MCで周りの人に伝える感謝の言葉。




10年間突き通してきた、泥臭さみたいなのに、身体が反応した感じ。


それって、自分自身も「泥臭い人間なんだな」って改めて感じた瞬間。








周りから何を言われようが、自分自身のスタイルを貫くコトはカッコいいコトであり、、それに誇りを持つコトは尊敬すべきことだと思う。




もし、これから先、自分が誰かにカッコいいと思ってもらえるなら。


何を突き通せられたときなんでしょうね?

新しい挑戦をするコトは、楽しいコトでもあり、面倒くさいコト……




最近、忙しいの上であぐらをかいてます。







ボクも仕事柄、この気持ちスゲー分かる。






リアルな現場監督さんも共感できる部分あるんじゃないですか?


No.41の「走るキリンジシ」ブログ


「ボクは、インフルエンザじゃないですよ」




病院って、身の潔白を証明するために行ってる気がします。