カエルのように…飛んで長音記号2転んだ私ガーン…膝が痛いしょぼん…渋滞車長音記号1の中向かった母の入院する病院病院ナースステーションで挨拶をしてニコニコあわてなくてもいいのに小走りになった私走る人…スリッパが床から離れず!?!?!?そのあとはスローモーションでこまおくりのように…カエルのように飛びカエルのように床にへばりついていく~ショック!そういう時は痛さよりまわりが気になりキョロキョロ見渡す目誰もいないと安心していたら…ナースステーションから看護師さんが顔を出して『大丈夫ですか?』『大丈夫です』『本当に大丈夫ですか?』『本当に大丈夫です!!』顔から火が出て…穴があったら入りたかった…しょぼん私の着ていたパーカーは緑色…カエルだわ…膝は青たん…湿布を貼っておこうガーン年には勝てませんしょぼん