訴えて裁判起こして慰謝料請求しても、その事件の平均的な慰謝料も払えない被告は最低限の金額しか払わない。
残るのは裁判にかかった多額のお金。慰謝料もらっても焼け石に水。まさに私がそんな感じ。
お金かけて裁判して得るものはお金ではなく罪を認めさせるだけ。こんなのお金かけて謝れ!なんて普通しないよね。お金出すから謝らせて!なんて。
自分から罪を認めて謝罪の言葉や行動があれば、こんなに揉める事など無いのに。
もう裁判も嫌だよ。なんだか生きているだけで悪いことしてるようだよ。
何か間違った事をすれば、それを揚げ足に取られて責められて劣勢にさせられる。いつもヒヤヒヤしたりそうっと静かに生きを潜めて生きているみたいです。
今回の婚姻費用の審判、結局夫の言い値で収まるでしょう。そうすれば離婚調停の際に、あちらの理不尽さを訴える為に必要なのだと。
夫は、お前がもっと働け。子供達はもう成人してんだから知らない。障害者の子供の年金もほどほど貯まってんじゃん、それ使えよ。との反論文。
私は不安症になり、今の職場で体に無理なく働いてます。ただお金が少ない。
成人した子供がいるから?でも毎日家族の為に家事炊事しているの。独り暮らししてるんじゃないよ。
障害者年金使え?それが子を持つ親の言葉とは思えない。勿論使っている。それでも八万の年金から毎月二万くらい。ただこれが車検とかタイヤ交換とか一気にお金が飛ぶときに必要だから取ってあるの。車は障害者を送迎するのに必需品だから、車関係は全て年金でお願いしてる。
極めつけは、私に財産があるからそれ使って暮らせです。
その財産をどう使おうが私の勝手。今はそのお金を使って実際に暮らしています。
夫は私の財産が妬ましいようです。夫だっていずれは親から土地などの財産を贈与されるのに、何故先に入ってきた私が憎まれなければならないのか。
私はこのあと、お墓2基の墓仕舞いをしなければなりません。何百万もかかるそうです。その為のお金でもあるのです。
そして子供達にお金を残してあげないと。障害者をお世話する兄弟の為にも。
きっと私が年金を受けとる頃には財産はキレイさっぱり消えているでしょうね。夫の要求通りに暮らしていたら。
離婚したら年金なんて微々たるもの。仕方ないので生活保護も考えなければ。
惨めな老後になりそうな気はしますが、お金は無くても楽しく生きていけるようになりたいです。
夫も離婚したら伸び伸び生活して再婚でもして楽しむんでしょうね。それならそれでいいと思いますよね。好きなようにいきればいいと思います。みんな捨てるんだから身軽なんだし。
落ちつかないので薬飲みました。眠いです。