藤「大丈夫?(笑)」
私「ごめん、つい名前で呼んじゃった」
藤「いいよ、別に、メンバーしかいないし」
二「ラブラブ~(笑)」
私「二階堂さん、うっさい!」
賑やかに、ご飯を食べてると、
ガチャ!
「藤ヶ谷くん、ドラマ決まったよ」
たいちゃんのマネージャーさんが
入ってきた
宮「おー!すげー!」
玉「やったね、ガヤ、おめでとう」
二「どれどれ、見せて~!」
マネージャーさんから、
印刷された紙を見せてもらって
みんなで覗きこむ
私「すごーい、ほんとだー!
へー、ワオワオでもやるんだ」
……
……
藤「ちょっと待って、……なんて言った?(笑)」
北「奈未ちゃんてさ、テレビ局で
働いてるよね?」
千「うん、さすがに間違えないでしょ」
二「あれ?俺が間違ってんのか?」
横「もう1回言ってみて?」
なんの話し?
玉「どこの局でやるって?」
私「え、ワオワオ?」
藤「ワウワウね(笑)」
ぶはっ!! 爆笑のメンバー達
宮「奈未ちゃんて、ちょいちょい
そういうのあるよね(笑)」
完全に、バカにされてる……
そして、頭悪いのが……バレてる
私「ちょっと間違えただけ!」
藤「はいはい(笑)」
横「太輔忙しくなるね」
藤「だな」
そっか、それはちょっと、寂しいかも
でも、たいちゃんにとっては、
嬉しい事だよね
私「おめでとう」
藤「うん、ありがと、
ふふっ、心配すんな」
わたしのほっぺを摘むたいちゃん
私「いひゃいんでふけど……」
ちゃんと、わたしの不安もわかって
くれるとこが、ほんとにすごいと思う
ほっぺ痛いけどwww
宮「あ、ドーナツ食べよっか!
昼食べたばっかだけど」
私「食べる~!」
すぐ食べ物にくいつく
藤「あんなに食べたのに?」
私「ドーナツは、別腹!」
藤「太るよ?(笑)」
私「……」
二「え、ドーナツは大丈夫だよ!
穴あいてるでしょ?だから
カロリーゼロ!」
私「ほんとに?やった~!!!」
藤「いや、騙されてるから」
私「へ?」
藤「ぶはっ、ほんと勘弁してください」
私「えーー!なんでみんな嘘つくのー?」
あははははっ
私「ごめん、つい名前で呼んじゃった」
藤「いいよ、別に、メンバーしかいないし」
二「ラブラブ~(笑)」
私「二階堂さん、うっさい!」
賑やかに、ご飯を食べてると、
ガチャ!
「藤ヶ谷くん、ドラマ決まったよ」
たいちゃんのマネージャーさんが
入ってきた
宮「おー!すげー!」
玉「やったね、ガヤ、おめでとう」
二「どれどれ、見せて~!」
マネージャーさんから、
印刷された紙を見せてもらって
みんなで覗きこむ
私「すごーい、ほんとだー!
へー、ワオワオでもやるんだ」
……
……
藤「ちょっと待って、……なんて言った?(笑)」
北「奈未ちゃんてさ、テレビ局で
働いてるよね?」
千「うん、さすがに間違えないでしょ」
二「あれ?俺が間違ってんのか?」
横「もう1回言ってみて?」
なんの話し?
玉「どこの局でやるって?」
私「え、ワオワオ?」
藤「ワウワウね(笑)」
ぶはっ!! 爆笑のメンバー達
宮「奈未ちゃんて、ちょいちょい
そういうのあるよね(笑)」
完全に、バカにされてる……
そして、頭悪いのが……バレてる
私「ちょっと間違えただけ!」
藤「はいはい(笑)」
横「太輔忙しくなるね」
藤「だな」
そっか、それはちょっと、寂しいかも
でも、たいちゃんにとっては、
嬉しい事だよね
私「おめでとう」
藤「うん、ありがと、
ふふっ、心配すんな」
わたしのほっぺを摘むたいちゃん
私「いひゃいんでふけど……」
ちゃんと、わたしの不安もわかって
くれるとこが、ほんとにすごいと思う
ほっぺ痛いけどwww
宮「あ、ドーナツ食べよっか!
昼食べたばっかだけど」
私「食べる~!」
すぐ食べ物にくいつく
藤「あんなに食べたのに?」
私「ドーナツは、別腹!」
藤「太るよ?(笑)」
私「……」
二「え、ドーナツは大丈夫だよ!
穴あいてるでしょ?だから
カロリーゼロ!」
私「ほんとに?やった~!!!」
藤「いや、騙されてるから」
私「へ?」
藤「ぶはっ、ほんと勘弁してください」
私「えーー!なんでみんな嘘つくのー?」
あははははっ