茶色のオリモノではなく、生理の鮮血のようになってきました。
これは、終わったかも・・・ちょっと早いけど先生の所に行こうと思い朝イチで向かいました。
うまく漫画には描けませんでしたが、先生はことば・口調を選んでゆっくり丁寧に説明してくださいました。
9週に入ったころ(小さいたまごのままだったのでおーよそで言われていた)のできごとです。
明後日、また診察して結論を出すことになりました。
入院したことなかったので、入院という響きにすんごく抵抗がありました。
化学流産も含めたら3割にも近い流産。
わざわざ人に言うことでもない。だから自分の周りではそんな話きかない。
子持ちもママも、産まれてくるまで実はこんな苦労があったのかと思うといろいろ考えてしまいました。
それにしても、
実家とオット実家に報告しなくてよかった・・・





