ココロのRE―BORN -5012ページ目

REASON

この状況で新入社員の僕が

新社長を社長と呼ぶのは、
必死に取り入っているようで


キラキラみっともないとキラキラ
感じていました^_^;




僕なりに考えた結論は、
社長さんの代になって
一番最初に社員採用された僕が

一人前に育つことが出来れば
社内での社長さんの
イメージを少しは、 変えられるのでわという想いでした☆



先輩の方達に
それなりに一人前と

認められるように
なってから
自信を持って
プレゼント社長と呼ばせて頂こうプレゼント




これが社長を
社長と呼ばない理由です晴れ晴れ晴れ



未だに実現していませんが

その日は、
来るのでしょうか(*^_^*)



ただ僕一人では、
どうにもならない問題が


存在していますf^_^;

入社の経緯

昨日のお話の続きです晴れ


僕の叔父が亡くなられた
御先代様と
桜親しかったという桜
クローバー縁が在りクローバー



叔父の紹介で
今の社長さん
と知り合ったのが
きっかけでしたひらめき電球ひらめき電球




僕が社員採用された日に
社長さんも
正式に社長に就任され
会社と一緒に
新しい、スタートを 切りました晴れ晴れ晴れ




といっても
率先して新社長を
社長と呼ぶ人は、



事務員をされている奥様と
継母の会長さんだけで
それ以外は、皆無に近いという




6月なのに寒々しい
スタートでした(☆o☆)



御家の事情

僕の職場は、
ちょっと特殊です晴れ

今の社長さんは、二代目で

早くに御生母様を亡くされ

創業社長である父上様も

学生時代に、お亡くなりになり


継母で、ある会長さんと共に
現在に至ります。




社長さんが成長されるまでは、


会長さんと亡くなられた
御先代様の代から
勤めている三人の上司によって

会社を運営していた為
社長となった今でも


簡単に自分の意見を
通せない状況が
続いていますf^_^;




社長になられて
4年ほど経ちますが



僕も一度も
チューリップ赤社長チューリップ赤と呼んだことは、
在りませんm(__)m






でも、その理由は、
皆さんが想像されるものとは、

少し違うと想います桜