ココロのRE―BORN -5004ページ目

友人の作品

落選する度に友人は、
ショック!俺の作品は、いつも編集部にまともに読んでも、もらっていないショック!


くもり読んでもらえさえ、すれば!俺の作品の良さが必ず解るくもり


爆弾解らないのは、読んでいない証拠だ(`ε´)爆弾

と言い張ります┐(´~`;)┌



確かに友人の作品は、原作から通して読んでいる

僕から見て、それなりに説得力は、在ると想います桜桜桜桜


ただ、主人公=友人の考えを
認めて欲しいという欲が強く
出過ぎていますくもりくもり

読み手が
読みたい文章では、なく
書き手が
読ませたい文章に、なっている気がします(u_u)o〃



中には、共感を持つ人も居るかもしれませんが


大衆受けは、
難しいと想います(>_<)

同じ結果

今年入って別の携帯小説サイトに参加していた友人音符音符音符音符


今回のサイトは、賞金の額が
前の、サイトよりも
格段に高かった為
友人の鼻息も荒く
自信満々のスタートでしたひらめき電球ひらめき電球



出だしは、10位以内をキープしていたものの^_^;



徐々に順位を下げ30位前後に落ち着いてしまいました汗汗


それでも50位以内に入れれば編集部の最終選考に残れる


という設定だったので期待していたのですが

土壇場になって上位10作品で決戦投票を行うことに


変更され、ここでも結局
落選してしまいました(u_u)o〃


それぞれの見解

実際に大賞受賞作品を
読んでみると彼とは、ジャンルが全く違いますが


読みやすく今までに無かった
設定を楽しむことが出来


書籍化されることに
個人的には、納得しましたひらめき電球ひらめき電球



自分に足りなかった何かに
気付けるかもしれないからと


友人に読むことを進めてみましたが


くもり出来レースで賞を取った作品なんて読む必要が無いべーっだ!べーっだ!くもり


と相手にされませんでしたショック!ショック!


よっぽど
悔しかったんでしょうネハートブレイクプンプンプンプン