12/4,5 NHK杯 青森県卓球選手権大会でした
大会のお手伝いとして会場に入らせて頂いておりました。
久しぶりのブログ記事。NHK杯で私が改めて思ったこと、書いておこうと思います!
今回は、運営されている方々の記事
こちらが、試合会場。
じゃじゃーん。
毎年、前日からセッティングをしてくださっています。
試合当日
試合開始1時間以上前からスタッフさんは集合し、当日円滑に試合ができるようにミーティングをし試合運営されています。試合中は臨機応変に様々対応されております。
声がけをしながら皆さま協力されている姿に脱帽です。
試合終了後
皆で会場の片付けです。高校生、大学生の皆様もお手伝いしてくださっておりました

遅くまでお疲れ様でした!
コロナ禍で試合が中止となることもたくさんありました。
今また試合ができるようになってきておりますが、
あっ
また忘れそうになっていた
と気がつきました
それは、
「試合ができることは、あたりまえのことじゃなかった
」
ということです。
試合ができることは本当にありがたいことです。
そして、いつも試合をサポートしてくださっている方々がいるから、試合ができることを、忘れてはいけないなと、この2日間で痛感いたしました。
試合に参加させて頂くときは、スタッフの皆様に「感謝」と「敬意」の気持ちを忘れずにいよう
私自身が忘れないように記事にしました。
私のつたない文章ですが、卓球をされている方が読んでくださって、共感できるものがあれば嬉しいです
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