書店を経営していた晩年、各地の神域へ行っては、神様ごと?ライトワーク?をなさっていた方達が、次々と
ほぼ同時期に、訪ねてくるようになった・・・(^^;)
中には、イスラエルやインド、南極にも一人で行き、神事をなさっておられた天皇家ゆかりの方もおられた・・・
この方達は、それぞれが単独で、何らかの組織・団体では、なかったけれど、オイラの使命・天命などを伝えに来られた方達だった・・・
はじめは半信半疑だったけど、多忙の中、たまに神域行を同行するようになって、信じざるを得なくなっていく・・・
26歳の時に、ほぼ倒産同様状態で、家業を引き継いだだものだから、中年期まで、年中無休、徹夜で仕事をすることも、度々だった。
ただ奇跡的に再建を果たせるのだけど、再建途上では、観音様が、そのお姿を現して頂いたりなど、不思議体験も~
ようやく経営も順調になったかと思うと、大きな落とし穴が待っていた・・・
この時のことを書き出すと、時間が足りないので、不思議体験に戻ろう!
訪ねて来られた能力者の一人が、オイラに竹生島、天河弁財天の奥宮の弥山、それに江の島、佐賀県の天山へ行くように勧めて来られた。
いずれも弁財天ゆかりの地。
それで、まずは、竹生島へ行ってみた。
オイラは、元々、霊感など大してあるほうではない!
竹生島の弁財天さんの前では、特に何も感じずで、その帰途、彦根インターに戻る途中、
大〇弁財天の看板が目に入り、まるで、引っ張られるように、その大〇弁財天へ・・・
そのお堂のある弁財天様の前で、数十分程、瞑想をしてから帰路に着いた。
瞑想中は、強力に身体が浄化されていく感じだった。
さてその翌朝、起きがけに、白い文字が一字、眉間のあたりに、はっきりと見えて来た・・・
目覚めてから、しばらくしてからだったので、夢とかではない!
不思議に思い、オイラにお役目を伝えに来た方々に、尋ねてみた。
まず、オイラにこれらの神域行を勧めて来た能力者が申されるには、その文字は、ある特別な波動のパワーで、
その弁財天様が、オイラに与えてたもので、穢れてしまった神域の浄化に使うものだと・・・?
或いは、なかなか成仏できない霊を、上?天?へ上げるパワーもあると・・・?
また、別の能力者に尋ねると、封印されている神?を再び働けるようにするものだと・・・?
神が封印されてしまうことなど・・・?と思ったけれど、
オイラには、よくはわからないけれど、そういうこともあるのかもと・・・
以後、各地神域へ行くようになって、この弁財天様から頂いた「〇」の波動を使うことで、
与えられたミッションを、各地の神域で、行うようになっていく・・・
ちなみに「〇」の波動は、公開して良いのか、分からないので、未公開です。
オイラは、ただの俗物、一介の老いぼれオヤジだけど、これら能力者の方々曰く、ヒーリングパワーもあるらしく、
時々、ご縁あった方で、難病などで、お困りの方に、無償で、ヒーリングパワーの伝授をさせて頂いているけど、
この「〇」の波動パワーは、他者には、伝授は出来ないとも言われた・・・
画像の鳥居は、有名な三柱鳥居だけど、この「〇」の波動で、浄化させて頂いたら、
光のいたずらか?黄金色に輝いた?
