今、自分に出来ること
アラフォー婚活を経て結婚した菜々子です【菜々子ってこんな人です】みなさん、こんにちは。今朝起きて窓の外を見たら、いつもの同じ時間帯なら誰かしら人がいるはずの通りに誰もいない・・・。 4月6日、ついに東京都は緊急事態措置の案を公表しましたね。「今の東京、2〜3週間前のNY」の記事を見てゾッとしている、菜々子ですさて、新型コロナウィルス感染拡大により、社会全体であらゆる変化を求められている。一個人は不要不急の外出自粛への強い要請、また、企業は在宅勤務化へ、学校は臨時休校へ、医療現場の負担軽減に伴い感染軽症者は病院入院から宿泊施設への移動へ・・・。婚活どころではもはやなくなりつつあるが、このような時期に単に仕方がないから・・・で諦めて済ますのか、または危機的状況に応じて柔軟に対応していくのかを求められているのかもしれない。例えば、婚活で異性と直接お会いすることがなかなか難しいのならば、ノー3蜜を守った上で、オンラインでまずはお茶会(または飲み会)することもアリかもしれない。(お互いの自宅からオンラインを通じて、顔合わせ自宅という落ち着く環境の中に身をおいて好きな飲み物と食べ物でお相手と話をするって案外気がラクだし話しやすいかもしれないヨ!!)というのも、世界の情勢を見ていても新型コロナウィルスの収束はそんなに希望が持てるほど早くはないだろう。ウソっ初めて会うお相手とオンラインお茶会(または飲み会)なんてあり得ないでしょ・・・なんて思っている婚活中のみなさんよ、だってね、例えばほんの数年前に、友人や知人の紹介、結婚相談所など以外で婚活においてアプリを使って異性と出会うことが今のように盛んになるなんて、その時誰が思ってた?!(きっと数年前なら婚活でアプリで出会うなんてウッッッソーってみんな思ってたハズ)今日の非常識は明日の常識、そんなもんである。下手をしたら、この事態(感染の収束)が半年を要するなんてことも、なくはないだろう何もしないで、時間を経過させてしまうのではなく、ご自身や家族、大切な人、社会を守りつつ、みなさんが今婚活においてご自身に出来ることについて考えて欲しいと思う。世界各地での新型コロナウィルス感染拡大、そして日本もまた今危機的状況に瀕している。こんな時こそ、独身の人のなかで家庭を持ちたい、結婚したいという気持ちが強く高まっている人も少なくないだろう。そう、ピンチはチャンスでもある!!婚活で今自分に何が出来るか考えて、大変な時期を乗り越えていこうそうそう、自分に何が出来るかの一つとして、結婚相談所や婚活アプリなどの「プロフィール」って一度書いたっきりでそのままだったりしないだろうかそんな婚活中のみなさんよ、まりおねっとさん(←クリック)のサイトに、菜々子が書いた婚活プロフィールにおける上手な趣味の書き方(←クリック)が掲載(まりおねっとさんは婚活に関するYouTube動画(←クリック)も配信しているヨ)(ちゃっかり菜々子の掲載記事を紹介してごめんやで)自分が何から始めたらわからない・・・と思う方は、まずはご自身のプロフィールから見直すことを勧めたい。写真も大切だけど、プロフィールだってご自身をPRする大切なツールの一つ。プロフィール一つ取っても受け手の印象はだいぶ変わるヨ!!共感&いいね!と思った方ポチっといいね!をよろしくお願いします