婚約指輪と結婚指輪は何が良いか?!
20代〜30代で2回婚活圧倒的な場数で培った婚活スキルや鋭い洞察力でアラフォー婚活を経て結婚(初婚)した菜々子ですみなさまの「いいね!」がブログ更新の励みになります。よろしければ、フォローもお願いしますはじめましての方は【菜々子のプロフイール】みなさん、こんにちは。気づいたら6月末、そろそろマスク生活が暑くて困っている、菜々子です。さて、婚活でお相手が見つかり結婚に向かっていくと嬉しいイベントがたくさん出てくると思う。その中で女子にとって嬉しいことの一つに婚約指輪と結婚指輪選びがある。みなさんは、婚約指輪と結婚指輪をいただけるとなった場合、あらかじめ希望のデザインや色などあるだろうか菜々子は、頂けるのであれば、ハリーウィンストンと思っていた。(菜々子がハリーウィンストンを選んだきっかけは過去ブログ参照。)いくつかのジュエリーショップをシマくんと見てまわったが、二人にとってはハリーウィンストンで扱っている宝石の輝きが一番綺麗で、魅了されてしまった。シマくんは一粒ダイヤの結婚指輪、菜々子はエタニティの結婚指輪をつけているが、見た目だけでなくつけ心地もとても良い♡菜々子はシマくんからいただいたエタニティリング+他のブランドの指輪の重ね付けをしたりして変化を出したりしている。希望通りの指輪をプレゼントしてくれたシマくんに感謝であるあ、ただし婚活中のみなさんに一言言っておきたい。婚約指輪と結婚指輪はお相手からいただくことが望ましいが、指輪の中でもぶっちゃけ、高価な指輪って男性からいただく努力をするよりも、自分で稼いで買う方が早い。いや、これはホントにそう思う。アメリカドラマで有名な「セックスアンドザシティ」のサマンサが素敵な指輪を見つけて手に入れようとするものの、オークションで見知らぬ誰かに負けて指輪を手に入れられず、悔しがるシーンがある。ところが帰宅すると、その欲しかった指輪をサマンサの恋人が持っていて、彼女にプレゼントするのだ。(オークション会場にいた見知らぬ人は、サマンサの恋人に依頼を受けて彼の代わりに指輪を落札した。)その時、サマンサはEven this ring, I wanted to buy this for myself.That meant something to me. To be able to do that.(この指輪だって、自分で買いたかった。自分で買うからこそ、意味があったのに。)そう、このサマンサは自立していて、自分で相当稼いでいる女性なのだ。(物語の中ではサマンサはP R&イベント企画の会社経営者)何が言いたいかと言えば、お相手の男性ばかりに高価な物を要求するクレクレ女子になり過ぎてはいけない。30代半ば以上の場合、お相手にお願いしている高価な物が自分で即買いできるぐらいでないと、高価な物をお願いしたところで、男性からこの子はめんどくさいと思われてしまうだろう。余談だが、菜々子はシマくんと一緒にハリーウィンストンに指輪を選びに行った時、自分で買うからこそ意味がありそうな物を見つけてしまった。それは・・・ハリーウィンストンの腕時計♡である。どの腕時計かは伏せておくが、これを購入したら自分がどれだけ仕事で頑張れるか、自分の目標とすることに全力で近づけるか想像してしまった。ハリーの腕時計は言わば、自分への投資である。この投資がどれだけ自分へリターンをもたらすものなのだろうか。購入はまだ未定ではあるものの、自分で買うからこそ意味のあるものに出会えたことは非常に嬉しい。このように人からのプレゼントではないもので、自分を奮い起こしたり、感動をもらったり、力を与えてくれる経験や物を自分の力で得たいという気持ちは大切にしたいものである。何れにせよ、菜々子は仲人N氏の過去ブログにある通りの「ハリーウィンストンが欲しいバカ女。」に該当しないで良かった!!(他力本願じゃなく自分で行動するし、結婚だってしちゃったしね!)と改めて思った、菜々子なのでした。(客観的な視点とご自身の中での視点で自らの市場価値の認識がズレまくった女子になっては絶対にダメやで!!)『ハリーウィンストンが欲しいバカ女。』お忙しいところすみません、お時間無い時にお手数おかけします。会員やコンサル生から、そんなフレーズ増えたなと思ったら、あたしが毎日毎日忙しさに吠えてるからやね!…ameblo.jp共感&いいね!と思った方ポチっといいね!をよろしくお願いします