🛜このマニュアルを読んでほしい人

・普通でいられない人

・常識が苦手な人

・幸せになりたい人

・成功者の成功の理由を知りたい人



■このマニュアルを読んでみんなに見に付けてほしい力

①本質を探る力

···▸お金持ち・高学歴 を何故 人は求めるのか、

『なぜだろう』『そもそも』

その常識への疑問が人生への幸せ・成功に繋がっていく。


②常識を制御する力

···▸常識を守るのは もちろん大切、

だけれど常識に縛られて苦しんでいませんか?、

非常識は常識の内である。



■成功者の成功の理由

   みんなこう思ってると思う、

成功者は特別だった、才能努力だと。

だけれど違う、成功とはいい学校に行くことや

お金持ちになることでもない、

これまでの常識を変える事を『成功』という。

『世の中に対する偏りが歪みを生み出す』、

つまりは 優れるな、異なれということだ。


彼は「1+1= 2」の答えに「なぜ?」と疑問を

持った、しかし今では 世界を変えた歴史的偉人

だ。そのなぜとは世の中の常識に抗う思想なのである、これを『賢さ』といい、反対は『優秀』である。

思えばビジネスで成功した社長が子供の頃から

夢でその会社を立ち上げるために計画を練ることをしていただろうか?

彼ら”成功者(新たなものを世に出した者)”は

自然のままに流れに身を任せ行き着いたのが

成功なのだ、

成功できるなんて自分自身もわからないものだ。

常識人がいくら既存の書物を勉強したところで

エジソンのような『発明王』にはなれないだろう、決定的な違いは

『常識に囚われるか覆すか』なのだ。



■成功できない人の理由

   ここまで読めば分かるだろう、大半の人が

成功できないのは

『常識の人生を歩んでおり その他大勢もそうであるから』。人は常識内で非常識をバカにする、

そう、つまり非常識が怖いのだ 。

「漫画家になるんだったら遊ぶな!専門学校行け!」

確かにそうすれば漫画家に近づくかもしれない、

とても合理的だ。

しかし漫画を描くとはイコール キャラに命を吹き込むこと、また世界線を描くには世界を知っていなければならない。

”漫画家になりたい”、その一心で日々作業しても

その人自体がカラッポなので漫画もカラッポになる。しかし成功者はどうだろう、

例えばDRAGONBALLの作者:鳥山明 氏、

彼はメカ好きでプラモデルを趣味にしていたらしい。漫画家には一切関係ない、しかし

そのおかげでとてもメカの絵が上手いのだ。

「流れのままに歩んで来た道から拾った宝物がいつかは輝くのだ」


資格や地位という”結果”に

駆られ一直線にいけば…

振り返った時何も持っていないと感じてしまう。



だからこそ 何に幸せを感じるのか本質・真実をみつけること こそ大切なのだ。




■なぜ常識に抗う?

   成功者は常識に抗うことだと わかった、

ではなぜ常識に抗いたくなる人がいるのか。

それは上記の通り『賢い』からだ、

賢いからこそ常識がいかにバカげ、人の目的

というのを知っている。


◈人の目的とは

本質を探ると人は『幸せ』のために生きていると理解する、そして幸せ とは十人十色だと。

幸せのために常識に抗うのだ、

だから富豪・学歴、そんなものが自身の幸せではないと知っている。


■ここまで見てきた普通でいられない事に
苦しんでいる人に伝えたいこと

私から言えること、
それは異なり続けろということだ。
常識人になってしまえば幸福も自分も
見失ってしまう。
人は十人十色、人には確実な違いがある。
あなたは貴方のままでいいのだ。