2014競馬~肆~1.18中山10Rエステーラブ前走の上がり、明らかにお手上げ状態の場所から、最速上がりで4着。1200㍍はあまり走って無かったので、穴あければ次から人気になるので今回辺り中山11Rタイキパーシヴァル内枠逃げ。3着までなら頑張れるはず、今まで強い相手とやってこれてる。京成杯今のところホルポシュ候補の1頭です。前走の中山2000㍍あのペースで残って2着。タイムも悪くない。