ごま油を取り出してから顔がしっとりするようになりました。

お肉をやめた時、一週間もたたないうちから、顔がサラッとした感覚があったのですが、やや乾燥気味な感
じでした。ごま油摂取で、この問題クリアですね!!

あとはあごのニキビです。

あごニキビって、ストレスとか男性ホルモン過多が原因の大人にきびらしいです!?

男性ホルモンとか叫びショック叫び

他には、胃腸の疲れや、髪の毛があたるなど。

そうですね~。

原因1.最近、子供と一緒に寝てしまう日々が続きクレンジングが夜中になっていた
原因2.チョコレート、シュークリーム、バターたっぷりのパンなどを頻繁に食べていた
原因3・髪の毛の長さがあごにあたる
原因4.生理

ではこれから、あごをツルんとさせるためにすることは

→1.クレンジング、洗顔をなるべく早くする
→2.砂糖、バターをなるべく控えめにする
→3.家にいる間は、縛る
それと、家にリンゴ酢があるのでちょっと飲んでみます。


さて、あごのニキビは消えるでしょうか。

手づくりパン、あんぱん、ウインナーパン、コーンマヨパン、など焼いていましたが、まだ人にあげれるほどでもなく、作った本人が一番食べていますあせるちょっと作るペースをおさえましょう。


毎年秋は、食欲の秋で食べ過ぎて太ってしまうのですが、今年は秋冬に太るとそのままの姿で日本に帰ることになるので、要注意です!!最近、食べ過ぎてましたし汗こどもが寝たあとって、どうしてお腹がすくのでしょう。

野菜スープとヨーグルトで乗り切りたいと思います。


先週は、幼稚園ママでパンの資格を持っている方のお宅へパンを習いに行きました。

家大きい!きれい!キッチンなんてピカピカ!!

できあがったパンはもちろんおいしい、ふかふか。

このママはスーパーママです。素敵でした。何が素敵かって、引き出しがたくさんあるんです。

1.パンの資格
2.料理の資格
3.フランス語ができる
4.オートバイが趣味
5.スタイルがいい
6.部屋がピカピカ
7.18年間働いていた

聞いただけで、これくらいです。きっともっといろいろ引き出しがあるだろうし、これからもどんどん増えていくんだろうなと思います。

おもしろいと思うことを追求して、資格をとって、ほかの人にアウトプットする。

あこがれます。ドイツ語もう一回ちゃんとやろうかな、と思いました。

私は60になっても、70になっても、やりたいことを楽しむ女性になりたいです。

せっかくのドイツ生活。パンも極めて帰りましょうニコニコ

サイズも体重も変わりません。
肌の調子もよkなってんのかどうか、わかりません。

でも、2年半前ドイツに来たころに比べれば、肌はきれいになりました。
ドイツでのスキンケアがわからず、一時は、ザラザラのゴワゴワのブツブツでしたダウン

お肉をやめたり、ファンデーションをやめたり、フルーツを多くとったりしながら、少しづつよくなってきました。

今は、少し乾燥が気になるので、ごま油をとること。保湿。それと冷え性を改善して顔色をよくすることを心がけたいです。


なぜ、ごま油をとるというと、38歳のママ友で肌のきれいな人が「ごま油の消費が早いと思う」
と言っていたからです。
ごま油は、肝臓とかにもよいそうです。肝臓で効酸化作用を発揮するのはごま油だけなそうです。
だから、食べます。一日大さじ1~2杯が目安です。

2年半で、いい女になるために、「美人になる方法」というブログを見ながら、成長してきたつもりですが、9月に来た母、叔母かは「きれいになった」なんて一言もいってもらえませんでした。

まだまだ、成長が足りません。

このガサツな動きも、美人には程遠い原因ですね。

以下、美しい手の動きの法則です。

http://www.37sumai.com/life/sumitomo/2009/11/post_120.html←こちらのサイトから引用しました。

【キツネの指の法則】
ハンカチを持ったり、ペンをつかんだり、グラスを持ったり…。以前「お酒で深めるコミュニケーション」でもお話しましたが、何かモノを持つときには「キツネの指の法則」を使います。これは親指、中指、薬指の3本で持ち、あとの2本は添えるようにする持ち方です。人差し指を使うより優雅な印象です。

【サンドイッチの法則】
モノを持つときには、必ず両手で扱いましょう。例えば携帯電話を使うときにも、女性は両手で持つようにすると丁寧な印象です。片手で受け取ったときも、必ず後からもう片方の手を挟む感じで添えるといいですね。

【引き寄せの法則】
何か動作をするときには、必ず自分の体に引き寄せてから行うようにしてくださいね。
例えば、カフェでコーヒーをいただくとき、遠い場所にカップを置かれたら、必ず体の近くまでカップを持ってきてから飲むようにします。これは女性だけでなく、男性も同じです。


また、身のこなしの上手な人は、脇をあまり開けません。脇をしめて、腕をひじから下の範囲で動かすように意識することが、美しく動く秘けつです。
以前、出演したテレビ番組で「脇をしめる大切さ」をお話していたら、「『脇をしめろ、脇をしめろ』と力説するのは、住友さんかボクシングのコーチだ(笑)」と指摘されましたが、ボクシングのムダのない動きと美しい身のこなしは、確かに通じるものがあるかもしれない…と思いました。

明日は「美しい手の動きを意識する」そんな一日にします。