ずっとかけてなかった。
いろいろありすぎた(笑)
昨年の年末、反乱がおきた。
兼ねてから溜まっていたものを
みんなでぶつけに…
この国には…
女王、大臣
それに甘やかされて
したう家来が住む
平民たちはなんとかその
三家来をどうにかしようと動いたのだ。
自由気ままに仕事をする家来
基本的自己中心的で
何かあるとすぐに女王たちに
ちくり、ごまをする
平民のことなど気にもとめない
平民の気持ちなど一切考えず
自分の気持ちのまま動く。
そんなやつらに立ち向かおうとする
勇者があらわれた
女王に全てをうちあけ、助けを求めた
女王は親身になり聞いていた
その時だけは…
次の日とても悲しい結果になった
勇者ひきいる仲間たちが大勢できたことに
「怖かった、考えてほしかった」
と自分を守りに入ったのだ
そこからは地獄の始まり
大臣と家来は怒り狂い
ねちこくいらいらと平民にあたってきたのだ
それでも勇者たちは負けないと
なんどもかけより話をしたが
自分たち可愛らしさに守りにはいり
あげく家来がかわいそう、泣いていたと
そいつらまでも守りに入ったのだ
ここからはもう最悪だ。
ことあるごとに女王はもう反乱はおさまったか?
話があるなら3人までこいという
これでは何もできないと
なんとか治るまで様子をみることにした
あれから半年がすぎた。
女王、大臣は小さな脳みそで
少しは考えたのか大人しくなった
そう…あの日までは…


