どーもKスケです。
以前紹介した
連絡先を聞きだす
という壁の次に立ちはだかるのは
やはり
デートへの誘いですよね。
いくら勇気を出して誘っても
「ちょっとその日は予定が入ってて...」
「今月は忙しい」
などと、遠回しで断られたり
僕の場合は
「2人ではちょっと無理」と
ストレートに断られたこともありました。
このように
これまで幾度の失敗を重ねてきた
という人も多いのではないかと思います。
それもそのはず
女性はある程度関係を築いた人としか
プライベートに1対1で会おうとは思いません。
これも女性からの意見なので
間違いはないと思います。
そんなことを一切考えずに
勢い任せの当たって砕けろ感覚で
デートなどに誘っても
うまく行くはずがないのです。
「ではどう誘えばいいんだ」
と思っているあなたへ
今回は
僕が1年半かけて様々な経験を積んだ結果編み出せた
極秘テクニックをお伝えしたいと思っています。
これは主に
気になる子をデートなどに誘う際使える方法で
他のどの恋愛マニュアルを探しても
載っていないでしょう。
これさえあればあなたは
デートの誘いという関門から
失敗という言葉がなくなり
少しの時間さえかければ確実に
気になる子とデートに行くことが
できるようになります。
そのために今回は
このことを覚えておいてください。
それは
冗談は最強のツールである
ということです。
どういうことかと言いますと
デートの誘いは全て
冗談半分で誘ってください。
ということです。
手順を簡単に説明します。
まずはLINEのやり取りの中に
さりげなく『デートのきっかけ』
となることを入れていきます。
今回は『焼肉』を使って説明していきます。
「今めっちゃ肉食べたいんだけど笑」
「どうして?笑」
「んー。最近食べてないからかなぁ笑」
こんな感じで『デートのきっかけ』
についての話題に持ち込みます。
そうして少し会話が続いたところで
ぶっこんでいきます。
「今度行こうよw」
ここで大事なのがさっきお伝えした
冗談
です。
「今度行こうよw」のように
『w』をつけるなどして
冗談感を出してください。
そうすると仮に断られたとしても
こちらはそこまで真剣に誘っても
いないので、軽く「まじかーw」
などと言っておいて
適当にスルーすればいいだけです。
大事なのは逆の反応です。
こちらが冗談半分なのに対して
相手も冗談半分で
「いいねーいこいこーw」
などと返ってきたら
もうこちらのものです。
「まじで!いつにする?笑」
といったように
そこから一気に現実味を帯びさせます。
そうすれば相手も気づかないうちに
デートの約束というのを
完了させてしまうことができます。
どうでしょう
これは特に文面上での方法なので
誰でも簡単に使えるはずです。
これさえ使えば
今までのように
何時間もかけて考えて誘った結果断られる。
といったような失敗は
二度と起こりません。
それどころか
今後
なんのリスクも取らずに
気になる子をデートに誘いまくることが
可能になってしまうのです。
その為に一度でもいいので
今すぐにでも実行してみてください。
そうするだけで
今まであなたが見ていた『デートに誘う』という壁が
信じられない程
低く見えてくるでしょう。
逆に今使わない限り
あなたは一生その壁を
超えることはできなくなります。
ですので騙されたと思って下さっていいので
一度お願いしますね。
では最後まで
ありがとうございました。




